# 高校部の新学習形態ＡＳＳＩＳＴの拡充｜秀英予備校（4678）の変遷

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## 経過

- FY2016 初出 「前期から導入した自習室と質問対応を組み合わせた新しい学習形態“ＡＳＳＩＳＴ”も拡充してまいりました。」 — 自習室と質問対応を組み合わせた学習形態を前期から導入し、当期は拡充。対処すべき課題ではその成功を掲げている。 (https://komori.app/company/4678/filing/2015-fy)
- FY2017-Q1 再掲 「新しい教育サービスの“ＡＳＳＩＳＴ”、演習講座の充実などを強化し、年間売上予算の達成を図っていく計画であります。」 — ＡＳＳＩＳＴを新しい教育サービスとして引き続き強化している。 (https://komori.app/company/4678/filing/2016-q1)
- FY2018-Q1 再掲 「高校部におきましては、従来の集団型の部門に加え、新しい教育サービスの“ＡＳＳＩＳＴ”、正社員の専任教師による“「１：１の個別指導」”、高校直営の“ｉＤ（映像）予備校”などを展開し、予算通りの売上高となっております。」 — 高校部でＡＳＳＩＳＴを含む新しい学習形態の展開を継続している。 (https://komori.app/company/4678/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 再掲 「高校部におきましては、従来の集団型の部門に加え、新しい教育サービスの“ＡＳＳＩＳＴ”、正社員の専任教師による“「１：１の個別指導」”、高校直営の“ｉＤ（映像）予備校”などを展開し、売上増加を図ってまいりました」 — 高校部でＡＳＳＩＳＴを含む複数の新しい学習形態を展開し、売上増加を図る方針を継続している。 (https://komori.app/company/4678/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 再掲 「高校部におきましては、集団型の部門に加え、質問対応型の“ＡＳＳＩＳＴ”、正社員専任教師による“「１：１の個別指導」”などを展開し売上増加を図っております」 — 高校部でＡＳＳＩＳＴを含む新しい学習形態を引き続き展開し、売上増加を図っている。 (https://komori.app/company/4678/filing/2017-q3)
- FY2019-Q1 再掲 「高校部におきましては、従来の集団型の部門に加え、新しい教育サービスの“ＡＳＳＩＳＴ”、正社員の専任教師による“「１：１の個別指導」”、高校直営の“ｉＤ（映像）予備校”などを展開し、予算通りの売上高となっております。」 — 高校部でＡＳＳＩＳＴを含む複数の新しい学習形態を展開する方針を継続している。 (https://komori.app/company/4678/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 前進 「高校部におきましては、予算を上回る売上高となっております。要因は従来の集団型の部門に加え、新しい教育サービスの“ＡＳＳＩＳＴ”、正社員の専任教師による“「１：１の個別指導」”、高校直営の“ｉＤ（映像）予備校”などが一定の成果を挙げたことにより生徒数が増加するとともに売上単価も上昇いたしました。」 — ＡＳＳＩＳＴ、正社員教師による１：１個別指導、ｉＤ予備校について一定の成果があり、生徒数と売上単価が上昇したと説明している。 (https://komori.app/company/4678/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 前進 「高校部におきましては、予算を上回る売上高となっております。要因は従来の集団型の部門に加え、新しい教育サービスの“ＡＳＳＩＳＴ”、正社員の専任教師による“「１：１の個別指導」”、高校生向けの“ｉＤ（映像）予備校”などが一定の成果を挙げたことにより生徒数が増加するとともに売上単価も上昇いたしました。」 — ＡＳＳＩＳＴ、正社員教師による１：１個別指導、高校生向けｉＤ予備校が一定の成果を挙げ、生徒数と売上単価が上昇したと説明している。 (https://komori.app/company/4678/filing/2018-q3)
- FY2019 再掲 「高校部におきましては、正社員教師中心の集団授業、正社員教師による「１：１個別指導」、難関大学・国公立医学部学生による質問対応（ＡＳＳＩＳＴ）など、生徒のニーズに対応した教育サービスを提供し、生徒数・売上増加を図ってまいりました」 — ＡＳＳＩＳＴ、正社員教師による1：1個別指導、集団授業を組み合わせた高校部のサービス展開を継続している。 (https://komori.app/company/4678/filing/2018-fy)
- FY2020-Q2 前進 「高校部におきましては、予算を上回る売上高となっております。要因は売上単価の高い集団型に在籍する高３受験学年の生徒数が好調に推移していることに加え、“ＡＳＳＩＳＴ”（自習室と質問対応）、正社員の専任教師による“「１：１の個別指導」”などによる教育サービスが一定の売上貢献できたからであります。」 — ＡＳＳＩＳＴや正社員教師による1：1個別指導が一定の売上貢献を果たしたと説明している。 (https://komori.app/company/4678/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 前進 「高校部におきましては、ほぼ予算に近い売上高となっております。要因は売上単価の高い集団型に在籍する高３受験学年の生徒数が順調に推移していること、正社員の専任教師による“「1：1個別指導」”などによる教育サービスの売上貢献ができたからであります。」 — 正社員の専任教師による１：１個別指導などが高校部の売上に貢献したと説明している。 (https://komori.app/company/4678/filing/2019-q3)
- FY2020 前進 「高校部におきましては、正社員教師中心の集団授業、正社員教師による「１：１個別指導」、難関大学・国公立医学部学生による質問対応（ＡＳＳＩＳＴ）など、生徒のニーズに対応した教育サービスを提供し、生徒数・売上増加を図ってまいりました。」 — ＡＳＳＩＳＴ、正社員教師による1：1個別指導、集団授業を組み合わせたサービス展開を継続し、高校部の生徒数・売上増加に取り組んでいる。 (https://komori.app/company/4678/filing/2019-fy)
- FY2023 再掲 「高校部におきましては、正社員教師による少人数での「集団授業」、難関大学の学生講師による質問対応を兼ねた自習室「ＡＳＳＩＳＴ」、正社員教師による高単価の「１：１個別指導」など、生徒個々のニーズに対応した教育サービスを提供してまいりました。」 — 高校部で、正社員教師による集団授業、ASSIST、1：1個別指導を組み合わせるサービス展開を継続している。 (https://komori.app/company/4678/filing/2022-fy)
- FY2024-Q2 前進 「要因は、Assist（自習室・質問対応）と「専任教師による１：１個別指導」部門での生徒数・売上高は増加しているものの、集団部門の生徒数・売上高が減少しているからであります。」 — ＡＳＳＩＳＴと専任教師による１：１個別指導について、生徒数・売上高の増加を記載している。一方、高校部全体では集団部門の減少により予算未達となった。 (https://komori.app/company/4678/filing/2023-q2)
- FY2024 その他 「高校部におきましては、正社員教師による少人数での「対面授業」、難関大学の学生講師による質問対応を兼ねた自習室「ＡＳＳＩＳＴ」、正社員教師による高単価の「１：１個別指導」など、生徒個々の多様なニーズに対応した教育サービスを提供してまいりました。今期におきましては、期首より「対面授業」の生徒数が減少しており、「ＡＳＳＩＳＴ」「１：１個別指導」でこれを補いきれず、業績が低迷するところとなりました。」 — ASSISTや正社員教師による1：1個別指導を継続したが、対面授業の生徒数減少を補いきれず、高校部全体の業績が低迷した。 (https://komori.app/company/4678/filing/2023-fy)
- FY2025-H1 再掲 「高校部における売上高は、予算を少し下回るところとなっております。要因は、Assist（自習室・質問対応）と「専任教師による１：１個別指導」部門での生徒数・売上高は順調に推移しておりますが、集団部門の生徒数・売上高が減少しているからであります。」 — ＡＳＳＩＳＴと専任教師による１対１個別指導の生徒数・売上高が順調に推移する一方、高校部全体では集団部門の減少が続いている。 (https://komori.app/company/4678/filing/2024-h1)
