# 秀英予備校（4678） 支配株主等に関する事項について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4678/disclosure/20260616571641
種別: ガバナンス
開示日: 2026-06-16
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企業ページ: https://komori.app/company/4678

## 何が変わったか

有限会社シューエイが当社株式の33.46％を保有するその他の関係会社として記載された。社長が同社の取締役を兼務しているが、取引はなく、会社は一定の独立性があると説明している。

## 会社が挙げた理由

有限会社シューエイは当社株式の保有を目的として設立され、株式の保有・運用以外の事業活動を行っていない。当社の代表取締役社長が同社取締役を兼務しているが、当社の事業活動や経営判断に制約はなく、一定の独立性が確保されていると会社は認識している。

## 開示の要点

- 機関設計: not_disclosed
- 取締役の員数: 総数10名、うち監査等委員である取締役3名（社外人数はnot_disclosed）
- 独立役員の人数: not_disclosed
- 委員会: not_disclosed
- 政策保有株式の方針: not_disclosed
- 買収防衛策: not_disclosed
- 支配株主: 有限会社シューエイ（その他の関係会社）、議決権所有割合33.46％（直接所有分33.46％、合算対象分0.00％、上場なし）
- 今回の変更点: not_disclosed

## 評価の根拠

- この会社の機関設計はどれか。: 監査等委員会設置会社（原文: 「当社の取締役10名（監査等委員である取締役３名を含む）」）
- 取締役の員数はどの範囲か。: 7〜10名（原文: 「当社の取締役10名」）
- 支配株主または親会社が存在すると書かれているか。: 支配株主あり（原文: 「有限会社シューエイ／その他の関係会社／議決権所有割合 計33.46％／発行する株券が上場されている金融商品取引所等：なし」）
- 支配株主がいる場合、少数株主保護の方策をどこまで具体的に書いているか。: 具体的な方策（原文: 「当社の事業活動や経営判断において同社からの制約はなく、一定の独立性が確保されていると認識しております。／支配株主等との取引に関する事項：該当事項はありません。」）
- 自社の課題や不備を認める記載があるか。: 前向きな表現のみ（原文: 「一定の独立性が確保されていると認識しております。」）
