# クレスコ（4674） 本社オフィスの一部をニューノーマル仕様にリニューアル

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4674/disclosure/20220519551818
種別: その他開示
開示日: 2022-05-19
Komoriの読み（0-100）: 44
企業ページ: https://komori.app/company/4674

## 何が変わったか

本社オフィスの一部を、在宅勤務が広がる働き方に合わせて改装した。交流を促すエリアと、集中作業・Web会議向けのスペースを設け、オフィスの使い方を見直した。

## 会社が挙げた理由

在宅勤務によるコミュニケーション減少やチーム・組織の一体感低下に対応し、「コミュニケーション促進」と「集中力向上」の両方を実現するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 本社オフィスのニューノーマル仕様リニューアル
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年5月（リニューアル完了・実績）
- 適用分野: 在宅勤務を含む多様な働き方、社内コミュニケーション、集中作業、Web会議
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区（本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2022年4月の在宅勤務率：約65％（時点実績）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「2022年5月に完了いたしました。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「2022年5月に完了いたしました。」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「2021年度から複数回に分けて本社オフィスのリニューアルを進め、2022年5月に完了いたしました。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「2022年5月に完了いたしました。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「オフィスリニューアルを実施いたしました。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「当社の2022年4月の在宅勤務率は約65％」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「2022年4月の在宅勤務率は約65％」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「当社の2022年4月の在宅勤務率は約65％」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「2022年4月の在宅勤務率は約65％」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「当社は今後も、当社自身の変革を通じて、お客様や社会により高度なサービスを提供してまいります。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「本社オフィスの一部をニューノーマル仕様にリニューアル」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「本社オフィスの一部をニューノーマル仕様にリニューアル」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「本社オフィスのリニューアルを進め、2022年5月に完了いたしました。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「当社は、ニューノーマルに適したオフィス環境を構築すべく」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社クレスコ（…以下、当社）は…本社オフィスのリニューアルを…実施いたしました。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性主張なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「本社：東京都港区」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「外部の導入先・利用企業に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する識別子の記載なし。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「報道関係者各位」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「社員間の交流による共創を誘発させるとともに、会話禁止の作業エリアで生産性向上を促します。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する注意書きなし。」）
