# 川崎地質（4673） 子育てサポート企業として「くるみん認定」を取得しました

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4673/disclosure/20260629582713
種別: その他開示
開示日: 2026-06-29
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/4673

## 何が変わったか

川崎地質株式会社が、仕事と子育ての両立支援に関する基準を満たした企業として、厚生労働省の「くるみん認定」を取得した。認定日は2026年6月12日。

## 会社が挙げた理由

育児休業取得の促進、労働時間の適正化、多様な働き方を支援する制度の整備などの取組を実施し、所定の基準を満たしたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: くるみん認定
- 相手先: 厚生労働省
- 相手先の概要: 次世代育成支援対策推進法に基づき、一般事業主行動計画における仕事と子育ての両立支援の取組が一定基準を満たした企業を認定する行政機関。所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 川崎地質株式会社が厚生労働省による認定を取得。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年6月12日（認定日・実績）
- 適用分野: 従業員の仕事と子育ての両立支援、育児休業取得促進、働き方の見直し
- 受賞名・認証名: くるみん認定
- 授与・認証機関: 厚生労働省
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区（川崎地質株式会社本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 厚生労働省

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026 年 6 月 12 日付）を取得しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「厚生労働省による『くるみん認定』」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年 6 月 12 日付」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「子育てサポート企業として『くるみん認定』を取得しました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「認定（2026 年 6 月 12 日付）を取得しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「所定の基準を満たしたことから、当該認定を取得いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「厚生労働省による『くるみん認定』」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「厚生労働大臣が認定する仕組み」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「次世代育成支援対策推進法（次世代法）に基づき…厚生労働大臣が認定する仕組み」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「厚生労働省による『くるみん認定』」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「2026 年 6 月 12 日付」「育児休業取得の促進や労働時間の適正化」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「ダイバーシティ経営の一環として」「今後も…環境づくりに継続的に努めてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「『くるみん認定』を取得しました」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「すべての従業員が…多様な働き方を選択できる職場環境」「全社員が能力を最大限に発揮」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「子育てサポート企業として『くるみん認定』を取得」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社は…取組を実施し、所定の基準を満たした」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「川崎地質株式会社…は」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用件数に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「News Release」「各 位」「会社名：川崎地質株式会社」「東京証券取引所スタンダード市場（コード 4673）」「本件に関する報道機関からのお問い合わせ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「子育てサポート企業」「安心して活躍できる環境づくり」」）
