# 販促費・労務費増加による減収減益｜明光ネットワークジャパン（4668）の変遷

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## 経過

- FY2016-Q3 初出 「これらの結果、当第３四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は13,073百万円（前年同期比0.2％減）、営業利益989百万円（同53.6％減）、経常利益1,011百万円（同57.1％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益148百万円（同90.0％減）と、前年同期比で減収減益となりました。」 — 売上高は前年同期比0.2％減、営業利益53.6％減、経常利益57.1％減、親会社株主に帰属する四半期純利益90.0％減となっている。 (https://komori.app/company/4668/filing/2016-q1)
- FY2016 再掲 「売上高は18,672百万円（前年同期比0.5％減）、営業利益2,175百万円（同38.8％減）、経常利益2,325百万円（同38.8％減）、親会社株主に帰属する当期純利益944百万円（同60.2％減）と、前年同期比で減収減益となりました。」 — 通期でも売上高0.5％減、営業利益38.8％減、経常利益38.8％減、親会社株主帰属当期純利益60.2％減の減収減益となった。 (https://komori.app/company/4668/filing/2015-fy)
- FY2017-Q1 その他 「これらの結果、当第１四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は4,476百万円（前年同期比8.9％増）、利益面におきましては、営業利益544百万円（同43.4％増）、経常利益599百万円（同62.0％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は326百万円（前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失94百万円）となりました。」 — 前年度通期の減収減益から、当第1四半期は売上高・営業利益・経常利益が増加し、親会社株主帰属利益も黒字に転じた。 (https://komori.app/company/4668/filing/2016-q2)
- FY2017-Q2 前進 「これらの結果、当第２四半期連結累計期間の業績につきましては、前連結会計年度より新規連結となった子会社（国際人材開発株式会社、株式会社古藤事務所）の業績が寄与した結果と経費削減等により、売上高は10,145百万円（前年同期比7.7％増）、営業利益2,039百万円（同31.4％増）、経常利益2,164百万円（同37.1％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益1,713百万円（同216.7％増）となりました。」 — 新規連結子会社の寄与と経費削減等により、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益が前年同期比で増加した。 (https://komori.app/company/4668/filing/2016-q3)
- FY2017-Q3 前進 「これらの結果、当第３四半期連結累計期間の業績につきましては、前連結会計年度より新規連結となった子会社（国際人材開発株式会社、株式会社古藤事務所）の業績が寄与した結果及び経費減少等により、売上高は14,028百万円（前年同期比7.3％増）、営業利益1,743百万円（同76.2％増）、経常利益1,897百万円（同87.6％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益1,458百万円（同884.5％増）となりました。」 — 新規連結子会社の寄与と経費減少等により、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益が前年同期比で増加し、業績改善が続いている。 (https://komori.app/company/4668/filing/2017-q1)
- FY2018-Q1 悪化 「これらの結果、当第１四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は4,411百万円（前年同期比1.4％減）、営業利益401百万円（同26.2％減）、経常利益427百万円（同28.6％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は229百万円（同29.6％減）となりました。」 — 前年同期の増収増益から転じ、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが減少した。 (https://komori.app/company/4668/filing/2017-q2)
- FY2018-Q2 悪化 「しかしながら、業績面といたしましては、個別指導塾間の競争激化による教室数及び生徒数の減少、並びにブランディング刷新施策の一環として行ったテレビＣＭの放映回数増加や、ＩＣＴコンテンツ拡充等の戦略的先行投資等により、厳しい結果となりました。」 — 個別指導塾間の競争激化による教室・生徒数減少に加え、テレビCM増加やICTコンテンツ拡充などの先行投資が重なり、売上高3.7％減、営業利益41.8％減、経常利益41.7％減、親会社株主帰属四半期純利益60.1％減となった。 (https://komori.app/company/4668/filing/2017-q3)
- FY2018-Q3 悪化 「業績面といたしましては、教室数及び生徒数の減少、並びにブランディング刷新施策の一環として行ったテレビＣＭの放映回数増加や、ＩＣＴコンテンツ拡充等の戦略的先行投資に伴う費用増加により、厳しい結果となりました。これらの結果、当第３四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は13,573百万円（前年同期比3.2％減）、営業利益664百万円（同61.9％減）、経常利益757百万円（同60.1％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益273百万円（同81.3％減）となりました。」 — 教室数・生徒数の減少とテレビCM・ICTコンテンツへの先行投資により、売上高3.2％減、営業利益61.9％減、経常利益60.1％減、親会社株主帰属四半期純利益81.3％減となった。 (https://komori.app/company/4668/filing/2018-q1)
- FY2018 悪化 「業績面といたしましては、明光義塾事業における教室数及び生徒数の減少、並びにブランディング刷新施策の一環として行ったテレビＣＭ放映回数増加や、ＩＣＴコンテンツ拡充等の戦略的先行投資に伴う費用増加により、厳しい結果となりました。これらの結果、当連結会計年度の業績につきましては、売上高は19,116百万円（前年同期比1.4％減）、営業利益1,441百万円（同44.9％減）、経常利益1,558百万円（同44.5％減）、親会社株主に帰属する当期純利益657百万円（同67.8％減）となりました。」 — 教室数・生徒数の減少とテレビCM・ICTコンテンツへの先行投資により、通期で減収減益となり、営業利益は44.9％減、当期純利益は67.8％減となった。 (https://komori.app/company/4668/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 その他 「これらの結果、当第１四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は4,591百万円（前年同期比4.1％増）、営業利益430百万円（同7.2％増）、経常利益453百万円（同5.9％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は261百万円（同13.5％増）となりました。」 — 前年度の減収減益から、当第1四半期は売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益が前年同期比で増加した。 (https://komori.app/company/4668/filing/2018-q2)
- FY2019-Q2 その他 「これらの結果、当第２四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は10,092百万円（前年同期比3.3％増）、営業利益1,547百万円（同30.4％増）、経常利益1,608百万円（同27.5％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益971百万円（同42.1％増）となりました。」 — 前年度の減収減益からの回復後、当第2四半期累計期間も売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益が前年同期比で増加した。 (https://komori.app/company/4668/filing/2018-q3)
- FY2019-Q3 再掲 「これらの結果、当第３四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は14,051百万円（前年同期比3.5％増）、営業利益893百万円（同34.4％増）、経常利益978百万円（同29.1％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益461百万円（同68.9％増）となりました。」 — 売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益が前年同期比で増加し、増収増益が継続している。 (https://komori.app/company/4668/filing/2019-q1)
- FY2019 その他 「売上高は19,967百万円（前年同期比4.5％増）、営業利益1,775百万円（同23.1％増）、経常利益1,907百万円（同22.4％増）、親会社株主に帰属する当期純利益958百万円（同45.8％増）となりました。」 — 前年度の減収減益から、2019年8月期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益がいずれも前年同期比で増加した。 (https://komori.app/company/4668/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 悪化 「これらの結果、当第１四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は4,743百万円（前年同期比3.3％増）、営業利益327百万円（同23.8％減）、経常利益398百万円（同12.0％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は195百万円（同25.0％減）となりました。」 — 売上高は3.3％増となった一方、営業利益23.8％減、経常利益12.0％減、親会社株主帰属四半期純利益25.0％減となり、増収減益に転じた。 (https://komori.app/company/4668/filing/2019-q2)
- FY2020-Q2 悪化 「これらの結果、当第２四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は10,422百万円（前年同期比3.3％増）、営業利益1,280百万円（同17.2％減）、経常利益1,384百万円（同13.9％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益791百万円（同18.5％減）となりました。」 — 売上高は3.3％増となった一方、営業利益17.2％減、経常利益13.9％減、親会社株主帰属四半期純利益18.5％減となり、増収減益に転じた。 (https://komori.app/company/4668/filing/2019-q3)
- FY2020-Q3 悪化 「これらの結果、当第３四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は13,365百万円（前年同期比4.9％減）、営業利益37百万円（同95.8％減）、経常利益181百万円（同81.4％減）、親会社株主に帰属する四半期純損失９百万円（前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益461百万円）となりました。」 — 売上高が4.9％減、営業利益が95.8％減、経常利益が81.4％減となり、親会社株主帰属利益は461百万円の黒字から9百万円の損失へ転じた。 (https://komori.app/company/4668/filing/2020-q1)
- FY2020 悪化 「これらの結果、当連結会計年度の業績につきましては、売上高は18,218百万円（前年同期比8.8％減）、営業利益214百万円（同87.9％減）、経常利益451百万円（同76.3％減）、親会社株主に帰属する当期純損失2,232百万円（前年同期は親会社株主に帰属する当期純利益958百万円）となりました。」 — 年度を通じて減収減益が進み、営業利益87.9％減、親会社株主帰属当期純損失2,232百万円となった。 (https://komori.app/company/4668/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 その他 「これらの結果、当第１四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は4,502百万円（前年同期比5.1％減）、営業利益396百万円（同21.0％増）、経常利益450百万円（同13.0％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は311百万円（同59.0％増）となりました。」 — 前年同期から売上高は5.1％減少した一方、営業利益21.0％増、経常利益13.0％増、親会社株主帰属四半期純利益59.0％増となり、減収増益へ転じた。 (https://komori.app/company/4668/filing/2020-q2)
- FY2021-Q2 悪化 「これらの結果、当第２四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は9,744百万円（前年同期比6.5％減）、営業利益930百万円（同27.4％減）、経常利益1,016百万円（同26.6％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益666百万円（同15.8％減）となりました。」 — 前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも減少し、前四半期の減収増益から減収減益へ変化した。 (https://komori.app/company/4668/filing/2020-q3)
- FY2021-Q3 その他 「これらの結果、当第３四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は13,505百万円（前年同期比1.0％増）、営業利益269百万円（同620.2％増）、経常利益370百万円（同103.6％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益672百万円（前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失９百万円）となりました。」 — 前年同期の営業利益37百万円から269百万円へ、経常利益は181百万円から370百万円へ増加し、親会社株主帰属利益も9百万円の損失から672百万円の利益へ転じた。売上高も1.0％増となり、全体業績が大幅に改善した。 (https://komori.app/company/4668/filing/2021-q1)
- FY2021 その他 「これらの結果、当連結会計年度の業績につきましては、売上高は19,039百万円（前年同期比4.5％増）、営業利益969百万円（同351.2％増）、経常利益1,113百万円（同146.5％増）、親会社株主に帰属する当期純利益1,140百万円（前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失2,232百万円）となり、縮小均衡から反転の兆しが明らかとなりました。」 — 前期の大幅な減収減益・最終赤字から、通期で増収となり、営業利益は351.2％増、最終損益は2,232百万円の損失から1,140百万円の利益へ転じた。 (https://komori.app/company/4668/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 その他 「これらの結果、当第１四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は4,591百万円（前年同期比2.0％増）、営業利益360百万円（同9.1％減）、経常利益383百万円（同14.9％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は629百万円（同102.1％増）となりました。」 — 売上高は2.0％増となった一方、営業利益は9.1％減、経常利益は14.9％減となった。関係会社株式売却益623百万円の計上等により、親会社株主帰属四半期純利益は102.1％増となった。 (https://komori.app/company/4668/filing/2021-q2)
- FY2022-Q2 その他 「これらの結果、当第２四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は9,927百万円（前年同期比1.9％増）、営業利益1,265百万円（同36.1％増）、経常利益1,326百万円（同30.6％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益1,227百万円（同84.2％増）となりました。」 — 全体業績は増収増益となり、営業利益36.1％増、経常利益30.6％増、親会社株主帰属四半期純利益84.2％増を記録した。 (https://komori.app/company/4668/filing/2021-q3)
- FY2022 その他 「これらの結果、当連結会計年度の業績につきましては、売上高は19,674百万円（前年同期比3.3％増）、営業利益1,168百万円（同20.6％増）、経常利益1,289百万円（同15.8％増）、親会社株主に帰属する当期純利益974百万円（同14.5％減）となりました。」 — 通期では売上高、営業利益、経常利益が増加し、増収増益基調が続いた。一方、親会社株主に帰属する当期純利益は、前期の関係会社株式売却益等の反動もあり14.5％減となった。 (https://komori.app/company/4668/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 悪化 「これらの結果、当第１四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は4,823百万円（前年同期比5.1％増）、営業利益154百万円（同57.1％減）、経常利益179百万円（同53.1％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は96百万円（同84.6％減）となりました。」 — 全体では売上高が5.1％増となった一方、営業利益57.1％減、経常利益53.1％減、親会社株主帰属四半期純利益84.6％減となり、増収減益へ変化した。 (https://komori.app/company/4668/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 悪化 「これらの結果、当第２四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は10,448百万円（前年同期比5.3％増）、営業利益876百万円（同30.8％減）、経常利益1,000百万円（同24.6％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益657百万円（同46.4％減）となりました。」 — 全体業績は売上高が5.3％増となった一方、営業利益30.8％減、経常利益24.6％減、親会社株主帰属四半期純利益46.4％減となり、増収減益が進んだ。 (https://komori.app/company/4668/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 悪化 「これらの結果、当第３四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は14,924百万円（前年同期比7.5％増）、営業利益352百万円（同45.5％減）、経常利益491百万円（同31.8％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益350百万円（同53.4％減）となりました。」 — 売上高は前年同期比7.5％増となった一方、営業利益45.5％減、経常利益31.8％減、親会社株主帰属四半期純利益53.4％減となり、増収減益が進んでいる。 (https://komori.app/company/4668/filing/2023-q1)
- FY2023 悪化 「これらの結果、当連結会計年度の業績につきましては、売上高は20,871百万円（前年同期比6.1％増）、営業利益1,064百万円（同8.9％減）、経常利益1,243百万円（同3.6％減）、親会社株主に帰属する当期純利益809百万円（同17.0％減）となりました。」 — 売上高は6.1％増となった一方、営業利益8.9％減、経常利益3.6％減、親会社株主帰属当期純利益17.0％減となり、増収減益となった。 (https://komori.app/company/4668/filing/2022-fy)
- FY2024-Q1 悪化 「これらの結果、当第１四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は5,157百万円（前年同期比6.9％増）、営業利益52百万円（同66.1％減）、経常利益72百万円（同59.8％減）、親会社株主に帰属する四半期純損失は10百万円（前年同期の親会社株主に帰属する四半期純利益は96百万円）となりました。」 — 売上高は6.9％増加した一方、営業利益は66.1％減、経常利益は59.8％減となり、親会社株主帰属損益は前年同期の96百万円の利益から10百万円の損失へ転じた。 (https://komori.app/company/4668/filing/2023-q2)
- FY2024-Q2 その他 「これらの結果、当第２四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は11,148百万円（前年同期比6.7％増）、営業利益845百万円（同3.5％減）、経常利益899百万円（同10.0％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益519百万円（同21.0％減）となりました。」 — 全体業績は増収減益が続いたが、営業利益の減少率は第1四半期の前年同期比66.1％減から3.5％減へ縮小した。経常利益・純利益は前年同期比で減少している。 (https://komori.app/company/4668/filing/2023-q3)
- FY2024-Q3 悪化 「これらの結果、当第３四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は15,920百万円（前年同期比6.7％増）、営業利益200百万円（同43.1％減）、経常利益274百万円（同44.2％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益63百万円（同81.9％減）となりました。」 — 全体では売上高が6.7％増加した一方、営業利益43.1％減、経常利益44.2％減、親会社株主帰属四半期純利益81.9％減となり、増収減益が進んでいる。 (https://komori.app/company/4668/filing/2024-q1)
- FY2025-H1 その他 「これらの結果、当中間連結会計期間の業績につきましては、売上高は12,232百万円（前年同期比9.7％増）、営業利益1,473百万円（同74.2％増）、経常利益1,540百万円（同71.2％増）、親会社株主に帰属する中間純利益1,009百万円（同94.3％増）となりました。」 — 全体業績は前年同期比で増収増益となり、営業利益74.2％増、経常利益71.2％増、親会社株主帰属中間純利益94.3％増と利益面が大きく回復した。 (https://komori.app/company/4668/filing/2024-h1)
- FY2026-H1 その他 「これらの結果、当中間連結会計期間の業績につきましては、売上高は12,901百万円（前年同期比5.5％増）、営業利益1,459百万円（同0.9％減）、経常利益1,552百万円（同0.8％増）、親会社株主に帰属する中間純利益966百万円（同4.3％減）となりました。」 — 全体業績は売上高が5.5％増、経常利益が0.8％増となった一方、営業利益は0.9％減、親会社株主に帰属する中間純利益は4.3％減となり、増収ながら営業減益となった。 (https://komori.app/company/4668/filing/2025-h1)
- 2026-07-14 悪化 「売上高は18,509百万円（前年同期比5.3％増）、営業利益829百万円（同26.2％減）、経常利益926百万円（同22.8％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益430百万円（同41.8％減）となりました。」 — 第3四半期累計で増収となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で減少した。 (https://komori.app/company/4668/disclosure/20260714593307)
- 2026-10-14 悪化 「これらの結果、当連結会計年度の業績につきましては、売上高は26,037百万円（前年同期比4.9％増）、営業利益1,510百万円（同10.7％減）、経常利益1,706百万円（同8.7％減）、親会社株主に帰属する当期純利益842百万円（同51.3％減）となりました。」 — 全体業績は増収となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも減少している。 (https://komori.app/company/4668/disclosure/20261014550514)
- 2026-10-14 悪化 — 2026年8月期の通期経常利益が前期比8.7％減となったと報じられ、減益の実績が新たに示された。 (https://komori.app/news/cd994ebcb94d9fc6)
- 2026-10-14 悪化 「＜決算速報＞明光ネット、２６年８月期決算は純利益５１．３％減の大幅減益」 — 2026年8月期の連結純利益が前年同期比51.3％減となり、全体業績の利益面が悪化したと報じられた。 (https://komori.app/news/7521ae9669cf6278)
