# 明光ネットワークジャパン（4668） 個別指導専門塾を主たる事業とする企業として初めてISMS認証（ISO/IEC 27001）を取得

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4668/disclosure/20260722597209
種別: その他開示
開示日: 2026-07-22
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企業ページ: https://komori.app/company/4668

## 何が変わったか

明光ネットワークジャパンが、情報セキュリティ管理の国際規格「ISO/IEC 27001」の認証を取得した。取得日は2026年6月23日で、個別指導専門塾を主たる事業とする企業として初めての取得だと同社は説明している。

## 会社が挙げた理由

生徒、保護者、講師、フランチャイズオーナーに関する学習状況・成績・進路・契約・問い合わせ情報などを安全かつ適切に管理し、グループの情報セキュリティ体制をさらに強化するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 明光義塾
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 全国の教室運営を支える事業活動、教育サービスにおける情報管理
- 受賞名・認証名: ISO/IEC 27001（ISMS認証）
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 当社調べ（個別指導専門塾を主たる事業として展開する企業におけるISO/IEC 27001認証取得として初）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「2026年6月23日に、情報セキュリティマネジメントシステム（ISMS）の国際規格である「ISO/IEC 27001」の認証を取得しました」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約締結・取締役会決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「取得日 2026年6月23日」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「認証を取得しましたので、お知らせいたします」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「2026年7月22日／取得日 2026年6月23日」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「認証を取得しました」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「認証機関の会社概要に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「認証取得に関する発表であり、顧客名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「取得日として2026年6月23日は示されているが、金額・件数・効果数値の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「取得日 2026年6月23日」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「当社調べ」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「認証規格 ISO/IEC 27001／取得日 2026年6月23日」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「より安心してサービスをご利用いただける環境づくりに取り組んでまいります」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「ISMS認証（ISO/IEC 27001）を取得」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「当社グループにおける情報セキュリティ体制のさらなる強化」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「情報セキュリティマネジメントシステム（ISMS）の国際規格の認証を取得」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「株式会社明光ネットワークジャパンが認証を取得」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社明光ネットワークジャパンは、2026年6月23日に…認証を取得」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「個別指導専門塾を主たる事業として展開する企業におけるISO/IEC27001認証取得として初。当社調べ」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「個別指導の明光義塾を全国展開する」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「認証規格 ISO/IEC 27001」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「報道関係者各位」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「個別指導のパイオニア／企業として初めて」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「認証範囲は認証登録上の適用範囲に基づきます」）
