# 明光ネットワークジャパン（4668） 明光ネットワークジャパンの子会社、明光キャリアパートナーズ 令和8年度広島県「外国人材日本語学習支援業務」を受託

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4668/disclosure/20260715593970
種別: その他開示
開示日: 2026-07-15
Komoriの読み（0-100）: 61
企業ページ: https://komori.app/company/4668

## 何が変わったか

明光ネットワークジャパンの子会社が、広島県の外国人材向け日本語学習支援事業の委託先に採択された。県内の受入企業100社に、日本語eラーニング「Japany」を300アカウント以上無償提供し、企業向け講習会も行う。

## 会社が挙げた理由

少子高齢化などを背景に県内中小企業の人手不足が深刻化する中、外国人材の受け入れを適正かつ円滑に進めるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 日本語eラーニング「Japany」、企業向けコーチング支援
- 相手先: 広島県
- 相手先の概要: 広島県。その他の所在地・代表者等はnot_disclosed。
- 当社との関係: 明光キャリアパートナーズが広島県の委託先として採択された関係。明光ネットワークジャパンにとって明光キャリアパートナーズは子会社。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 無償
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 契約開始後、1回目のコーチング支援終了企業にアカウントを発行し、その後オンライン学習を開始（具体的日付はnot_disclosed）
- 適用分野: 外国人材の日本語学習、特定技能・技能実習等の外国人材の就労継続・定着支援、企業向け日本語学習支援体制の構築
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 広島県内の外国人材受入企業100社
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 本事業で300アカウント以上を提供予定
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 広島県公式ホームページ

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「1回目のコーチング支援を終了した参加企業に対して…アカウント…を発行」「オンライン学習を開始します」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「委託先として採択されました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「募集期間は契約開始から概ね2ヵ月間」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「本文全体」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「ご利用開始までの流れ」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「採択されました」「無償で提供します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「広島県より…委託先として採択されました」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「広島県…『外国人材日本語学習支援業務』を受託」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「該当記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「広島県より…委託先として採択」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「外国人材受入企業100社」「300アカウント以上」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「300アカウント以上無償で提供します」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「ご案内ホームページ（広島県公式ホームページ内）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「100社」「300アカウント以上」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「人材育成支援企業として持続的な成長を目指しています」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「該当記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「業務を受託」「Japanyを…提供」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「明光キャリアパートナーズ」「広島県内の外国人材受入企業100社」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「日本語eラーニング『Japany』」「MEIKO GLOBAL」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「明光キャリアパートナーズの日本語eラーニング『Japany』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「明光ネットワークジャパンの子会社、明光キャリアパートナーズ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「本文全体」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「広島県内の外国人材受入企業100社」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「無償で提供します」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「日本語eラーニング『Japany』」「人材紹介／13-ユ-314857、 人材派遣／派13-316441」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「５つの強み」「質の高い学習コンテンツ」」）
