# アイサンテクノロジー（4667） 点群データを使って図面・図形作成を1つのアプリで完結する 最新バージョン「ANIST Version1.5.0」販売開始のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4667/disclosure/20260615570494
種別: その他開示
開示日: 2026-06-15
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/4667

## 何が変わったか

点群データを使って図面や図形を作成するソフト「ANIST」の新バージョンVersion1.5.0を、2026年6月15日から販売開始した。新機能として、段彩色の境目トレース、断面図、INFINITY連携、比高配置などを追加・強化している。

## 会社が挙げた理由

利用者から寄せられた意見をもとに、利便性をさらに向上させるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ANIST® Version1.5.0（点群データを活用した図面・図形作成システム）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社が製品を販売する提供者
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 1ライセンス 900,000円（税込990,000円）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年6月15日（販売開始、実績）
- 適用分野: 点群データを活用した図面・図形作成
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年6月15日」「販売を開始しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「販売開始日 2026年6月15日」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「発表日「2026年6月15日」、販売開始日「2026年6月15日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「販売を開始しました」「機能追加」「機能強化」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・グループ会社・役員・大株主等に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先・受注先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「標準価格 1ライセンス 900,000円（税込990,000円）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社は…販売を開始しました」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「販売開始日 2026年6月15日」「1ライセンス 900,000円」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「ANIST® Version1.5.0の販売を開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 記載なし（原文: 「規模・展開範囲に関する記載なし」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「最新バージョン」「主な新機能およびアップデート内容」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…システム『ANIST®』の最新バージョン…の販売を開始」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 アイサンテクノロジー株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「最新バージョン『ANIST® Version1.5.0』」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ANIST® Version1.5.0」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「会社名・代表者名・コード番号」に加え、「News Release」の記載」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「最新バージョン」「さらなる利便性向上」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「画面には現在開発中のコンテンツを含んでおり、実際の搭載画面とは異なる場合があります。」」）
