# パーク２４（4666） 2026年10月期　速報数値　5月度

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4666/disclosure/20260615570578
種別: 月次
開示日: 2026-06-15
Komoriの読み（0-100）: 39
企業ページ: https://komori.app/company/4666

## 何が変わったか

5月の国内タイムズパーキング売上高は前年同月を上回り、前年同月比109.6%となった。駐車場は新規開発136件、解約60件で、月末のタイムズパーキング数は20,172件となった。

## 会社が挙げた理由

会社は売上高の増加理由を明示していない。なお、国内タイムズパーキングでは新規開発136件、解約60件、モビリティ事業では車両数84,550台、会員数3,910千人となったことを開示している。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年5月度
- 対象事業年度: 2026年10月期
- 集計範囲: パーク２４グループのうち駐車場事業国内およびモビリティ事業。売上高はタイムズパーキング対象
- 当月売上高: {"value":17317,"unit":"百万円"}
- 当月売上高前年同月比: 109.6
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: {"value":100187,"unit":"百万円"}
- 期初来累計前年同期比: 109.8
- 内訳別前年比: {"スタンダード":105.5,"パートナーサービス":114.8}
- 内訳別売上高: {"スタンダード":{"value":9235,"unit":"百万円"},"パートナーサービス":{"value":8082,"unit":"百万円"}}
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: {"タイムズパーキング":{"value":20172,"unit":"件"},"総駐車場数":{"value":27458,"unit":"件"},"総駐車場台数":{"value":909562,"unit":"台"}}
- 当月出店数: {"件数":136,"台数":3483,"店舗名・所在地":"not_disclosed"}
- 当月退店数: {"件数":60,"台数":2836,"店舗名・所在地":"not_disclosed"}
- 月次コメント: 5月のタイムズパーキング売上高は前年同月比109.6%。新規開発136件、解約60件。モビリティ事業では車両数84,550台、会員数3,910千人。海外駐車場事業の月次コメントは廃止。
- 変動要因: not_disclosed
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: not_disclosed
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比105〜115%（原文: 「5月のタイムズパーキングの売上高は、前年同月比109.6%となりました。」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準どおり（原文: 「売上高の前年比は`25/11 108.4%、`25/12 110.8%、`26/01 110.9%、`26/02 109.2%、`26/03 110.2%、`26/04 109.4%、`26/05 109.6%。」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 売上と利益で揃っている（原文: 「売上高の`26/05は109.6%、上期は109.8%。」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間の中位（原文: 「月次売上高前年比は108.4%、110.8%、110.9%、109.2%、110.2%、109.4%、109.6%。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「該当する記載はない。」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「客数・客単価の記載はない。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳がすべて増加（原文: 「スタンダード105.5%、パートナーサービス114.8%。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきは小さい（原文: 「スタンダード105.5%、パートナーサービス114.8%。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「スタンダード105.5%、パートナーサービス114.8%。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「売上高17,317百万円、前年比109.6%。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「売上高の内訳として「スタンダード」「パートナーサービス」を掲載。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「タイムズカー車両合計84,550台、貸出拠点数29,277箇所、会員数3,910千人。」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 一部の事業・子会社のみ（原文: 「「駐車場事業国内」「5月のタイムズパーキングの売上高」。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: なし（原文: 「業績表は`25/11から`26/05の売上高実額と「`25/10月期比」を掲載。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: あり（原文: 「スタンダード、パートナーサービスの売上高・前年比を掲載。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 一言の説明（原文: 「「5月のタイムズパーキングの売上高は、前年同月比109.6%となりました。」」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 記載なし（原文: 「売上高の前年比は記載されているが、理由の説明はない。」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「翌月以降の施策・見通しに関する記載はない。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「スタンダードの売上高前年比は105.5%と記載されているが、理由の記載はない。」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 純増（原文: 「新規開発は136件、解約は60件、5月末時点で20,172件（前月差+65件）。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「タイムズカー車両合計84,550台、貸出拠点数29,277箇所、会員数3,910千人。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「「新規開発は136件・3,483台」と記載されている。」）
