# パーク２４（4666） 2022年10月期　決算補足資料

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4666/disclosure/20221215579105
種別: 決算説明資料
開示日: 2022-12-15
Komoriの読み（0-100）: 33
企業ページ: https://komori.app/company/4666

## 何が変わったか

2022年10月期は、売上高が前期比15.6%増の2,902億53百万円となり、営業利益は前期の赤字から206億72百万円の黒字に転換した。海外駐車場事業も営業赤字が縮小し、国内駐車場・モビリティ事業の利益が増加した。

## 会社が挙げた理由

会社による業績変動の具体的な理由説明は、この資料の提示範囲では記載されていない。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算短信補足資料
- 対象決算期: 2022年10月期
- 売上高: {"value":290253,"unit":"百万円","yoy_pct":115.6}
- 営業利益: {"value":20672,"unit":"百万円","yoy_pct":null}
- 経常利益: {"value":16970,"unit":"百万円","yoy_pct":null}
- 純利益: {"value":2476,"unit":"百万円","yoy_pct":null}
- 売上総利益率: {"value":"24.3%","前年同期比増減ポイント":"+8.1pt"}
- 営業利益率: {"value":"7.1%","前年同期比増減ポイント":"+10.3pt"}
- 販管費: {"value":49921,"unit":"百万円","売上高販管費率":"17.2%"}
- 当四半期3か月の実績: {"売上高":{"value":69928,"unit":"百万円","yoy_pct":112.5},"営業利益":{"value":4651,"unit":"百万円"},"経常利益":{"value":3736,"unit":"百万円"},"純利益":{"value":473,"unit":"百万円"}}
- 通期業績予想: {"売上高":{"value":323000,"unit":"百万円"},"営業利益":{"value":27000,"unit":"百万円"},"経常利益":{"value":23000,"unit":"百万円"},"純利益":{"value":13000,"unit":"百万円"},"EBITDA":{"value":58100,"unit":"百万円"}}
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: {"ROE":{"実績":"6.4%","通期計画":"22.0%"},"ROIC":{"実績":"5.7%","通期計画":"7.7%"},"ネットD/Eレシオ":{"実績":"2.07倍","通期計画":"1.50倍"},"株主資本比率":{"実績":"17.2%","通期計画":"21.9%"}}
- 年間配当: {"1株当たり年間配当額":"0.0円","中間":"0.0円","期末":"0.0円"}
- 配当性向: 0.0%
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: {"value":21772,"unit":"百万円"}
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: not_disclosed

## 評価の根拠

- 通期予想に対する進捗率は、どの粒度で示されているか。: 記載なし（原文: 「「23/10計画 通期」の業績数値は掲載されているが、進捗率の記載はない。」）
- 実績が自社の計画に対してどうだったかを、会社自身がどう評価しているか。: 記載なし（原文: 「資料は実績値と「23/10計画」の数表を掲載しているが、「計画以上」「計画未達」等の記載はない。」）
- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: あり（原文: 「「22/10 1Q 売上高 69,928、営業利益 4,651」と記載されている。」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: なし（原文: 「「過去最高」「最高益」等の記載はない。」）
- この資料の中で、通期予想を修正した、または据え置いたことが明示されているか。: なし（原文: 「「23/10計画」の数値は掲載されているが、修正・据え置きの説明はない。」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 記載なし（原文: 「連結業績、収益性、セグメント別業績などの数表はあるが、増減要因の記載はない。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 記載なし（原文: 「業績数値と前年同期比は掲載されているが、要因説明はない。」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: セグメント別の売上と利益（原文: 「「08-1.セグメント別業績」に、駐車場事業国内、モビリティ事業、駐車場事業海外等の売上高・営業利益が掲載されている。」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: なし（原文: 「「売上原価 219,659」「販売費及び一般管理費 49,921」と総額のみ記載されている。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に説明なし（原文: 「「駐車場事業海外 営業利益 △3,412」「事業開発 営業利益 △620」と記載されている。」）
- 業績見通しの前提は、どこまで数値で示されているか。: 記載なし（原文: 「「23/10計画」の業績数値はあるが、前提条件の記載はない。」）
- 見通しに織り込んだリスクやマイナス要因の金額が示されているか。: なし（原文: 「リスク額やリスク内容の記載はない。」）
- 通期予想の達成に向けて、残り期間に何が必要かがどこまで示されているか。: 記載なし（原文: 「残り期間に必要な売上高・利益等の記載はない。」）
- 中期経営計画は、この資料でどこまで扱われているか。: 記載なし（原文: 「資料の構成は連結業績、収益性、財務、キャッシュフロー、指標、設備投資、セグメントデータである。」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: なし（原文: 「資料は業績・財務・セグメントの実績および計画の数表で構成されている。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 5件以上（原文: 「「05.指標」にROE、ROIC、ROA、EPS、BPS、配当性向等が掲載されている。」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 多くが改善（原文: 「ROE「6.4%、前年同期差+44.0pt」、ROIC「5.7%、+8.0pt」、ROA「0.8%、+4.6pt」、EBITDA「195.1%」と記載されている。」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: なし（原文: 「単価・数量の指標の記載はない。」）
- 従業員数または採用の状況が数値で示されているか。: なし（原文: 「従業員数・採用に関する記載はない。」）
- 市場規模、シェア、競合との比較が数値で示されているか。: なし（原文: 「市場規模・シェア・競合比較の記載はない。」）
- 株主還元は、どこまで具体的に示されているか。: 還元方針を数値で開示（原文: 「「配当金 0.0円」「配当性向 0.0%」と記載されている。」）
- 自己株式の取得または消却への言及があるか。: なし（原文: 「自己株式取得または消却に関する記載はない。」）
- ROE・ROIC・D/Eレシオ・自己資本比率などの財務目標の数値が示されているか。: あり（原文: 「「ROE 6.4%、23/10計画22.0%」「ROIC 5.7%、計画7.7%」「ネットD/Eレシオ2.07倍、計画1.50倍」と記載されている。」）
- 設備投資額・成長投資額・研究開発費のいずれかが金額で示されているか。: あり（原文: 「「06.設備投資 合計 21,772百万円」「23/10計画 37,800百万円」と記載されている。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 補足資料・数表（原文: 「表題は「2022年10月期 決算補足資料」で、連結業績・貸借対照表・CF・セグメント等の数表が掲載されている。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「資料冒頭は「01.連結業績」である。」）
- 「差し控えたい」「未定」など、数値の開示を明確に見送った箇所があるか。: なし（原文: 「「差し控えたい」「未定」等の記載はない。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「「22/10 通期」の実績値と「23/10計画 通期」の計画値が区分して記載されている。」）
