# パーク２４（4666） 2022年10月期　第３四半期決算補足資料

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4666/disclosure/20220914532697
種別: 決算説明資料
開示日: 2022-09-14
Komoriの読み（0-100）: 25
企業ページ: https://komori.app/company/4666

## 何が変わったか

2022年10月期第3四半期累計は、売上高が前年同期比14.7%増となり、営業利益は前年同期の赤字から11,963百万円の黒字に改善した。国内駐車場事業とモビリティ事業が増益となり、海外駐車場事業の赤字も縮小した。

## 会社が挙げた理由

資料は文章による具体的な増減理由を記載していない。セグメント別数値では、国内駐車場事業とモビリティ事業が増益となり、海外駐車場事業の営業赤字が前年同期の12,624百万円から4,652百万円に縮小している。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算短信補足資料
- 対象決算期: 2022年10月期 第3四半期
- 売上高: {"value":211030,"unit":"百万円","yoy_pct":14.7}
- 営業利益: {"value":11963,"unit":"百万円","yoy_pct":null}
- 経常利益: {"value":9363,"unit":"百万円","yoy_pct":null}
- 純利益: {"value":2313,"unit":"百万円","yoy_pct":null}
- 売上総利益率: {"value":"23.1%","前年同期比増減":"+8.5pt"}
- 営業利益率: {"value":"5.7%","前年同期比増減":"+11.1pt"}
- 販管費: {"value":36773,"unit":"百万円","売上高販管費率":"not_disclosed"}
- 当四半期3か月の実績: not_disclosed
- 通期業績予想: not_disclosed
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: {"1株当たり年間配当額":0,"unit":"円","中間・期末内訳":"not_disclosed"}
- 配当性向: {"value":0,"unit":"%","総還元性向":"not_disclosed","DOE":"not_disclosed"}
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: {"value":13832,"unit":"百万円"}
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: not_disclosed

## 評価の根拠

- 通期予想に対する進捗率は、どの粒度で示されているか。: 記載なし（原文: 「2022/10列の通期欄は売上高・利益などで数値が記載されていない。」）
- 実績が自社の計画に対してどうだったかを、会社自身がどう評価しているか。: 記載なし（原文: 「資料中に「計画未達」「計画以上」「計画線」などの評価記載はない。」）
- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: なし（原文: 「表の期間表示は「1Q」「2Q累計」「3Q累計」である。」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: なし（原文: 「資料中に「過去最高」等の記載はない。」）
- この資料の中で、通期予想を修正した、または据え置いたことが明示されているか。: なし（原文: 「資料中に通期業績予想の修正・据え置きに関する記載はない。」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 記載なし（原文: 「資料は連結業績表およびセグメント別業績表を掲載しているが、増減要因図・要因別増減額はない。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 記載なし（原文: 「具体的な販売数量、価格、コスト等を主因とする説明は記載されていない。」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: セグメント別の売上と利益（原文: 「「08-1.セグメント別業績」に売上高および営業利益のセグメント別数値がある。」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: なし（原文: 「「売上原価 162,293」「販売費及び一般管理費 36,773」と総額のみ記載されている。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に説明なし（原文: 「「駐車場事業海外 営業利益 又は損失(△) △4,652」と記載されている。」）
- 業績見通しの前提は、どこまで数値で示されているか。: 記載なし（原文: 「資料中に業績見通しの前提に関する記載はない。」）
- 見通しに織り込んだリスクやマイナス要因の金額が示されているか。: なし（原文: 「リスク額やその内容を示す記載はない。」）
- 通期予想の達成に向けて、残り期間に何が必要かがどこまで示されているか。: 記載なし（原文: 「通期予想および残り期間の達成可能性に関する記載はない。」）
- 中期経営計画は、この資料でどこまで扱われているか。: 記載なし（原文: 「資料中に中期経営計画の目標・進捗に関する記載はない。」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: なし（原文: 「資料は業績、財務、設備投資等の実績表が中心で、新施策の記載はない。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 5件以上（原文: 「「05.指標」にROE、ROIC、ROA、EPS、BPS、配当性向等が記載されている。」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 多くが改善（原文: 「EBITDAは前年同期比227.8%、ROEは前年同期差+47.6pt、ROICは+7.5pt、ネットD/Eレシオは△3.21である。」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: なし（原文: 「資料中に客数、客単価、販売数量、平均単価等の記載はない。」）
- 従業員数または採用の状況が数値で示されているか。: なし（原文: 「資料中に従業員数・採用計画の記載はない。」）
- 市場規模、シェア、競合との比較が数値で示されているか。: なし（原文: 「資料中に市場規模・シェア・競合比較の記載はない。」）
- 株主還元は、どこまで具体的に示されているか。: 配当額のみ（原文: 「「配当金 0.0円」「配当性向 0.0%」と記載されている。」）
- 自己株式の取得または消却への言及があるか。: なし（原文: 「資料中に自己株式取得・消却の記載はない。」）
- ROE・ROIC・D/Eレシオ・自己資本比率などの財務目標の数値が示されているか。: なし（原文: 「「05.指標」にはROE、ROIC、ROAの実績値があるが、目標値の記載はない。」）
- 設備投資額・成長投資額・研究開発費のいずれかが金額で示されているか。: あり（原文: 「「06.設備投資 合計 13,832百万円」と記載されている。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 補足資料・数表（原文: 「表題が「2022年10月期 第3四半期決算補足資料」であり、連結業績、貸借対照表、キャッシュ・フロー等の数表が中心である。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「1ページ目の冒頭が「01.連結業績」である。」）
- 「差し控えたい」「未定」など、数値の開示を明確に見送った箇所があるか。: なし（原文: 「「差し控えたい」「未定」等の記載はない。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「売上高 211,030」「営業利益 11,963」など、実績値を断定的に表形式で記載している。」）
