# アール・エス・シー（4664） 自己株式立会外買付取引(ＴｏＳＴＮｅＴ－３)による自己株式の取得結果及び取得終了に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4664/disclosure/20260526547623
種別: 自己株式
開示日: 2026-05-26
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企業ページ: https://komori.app/company/4664

## 何が変わったか

ToSTNeT-3による自己株式46,000株、35,420,000円の取得結果を公表し、2026年5月25日の決議に基づく自己株式取得を終了した。

## 会社が挙げた理由

資本効率の向上を図り、株主還元を充実させるとともに、経営環境の変化に対応した機動的な資本政策を可能とするため。

## 開示の要点

- 今回取得した株式の総数: 46,000株
- 今回の取得価額の総額: 35,420,000円
- 取得日・取得期間: 2026年5月26日
- 取得方法: 立会外買付取引（ToSTNeT-3）
- 累計取得株式数: 46,000株（2026年5月26日現在）
- 累計取得価額: 35,420,000円（2026年5月26日現在）
- 決議日: 2026年5月25日
- 取得しうる株式の総数: 46,000株（上限）
- 取得価額の総額: 35,420,000円（上限）
- 決議上の取得期間: not_disclosed
- 発行済株式総数に対する割合: 1.50％（発行済株式総数（自己株式を除く）に対する割合）
- 取得終了の有無: 取得終了（2026年5月26日）
- 平均取得単価: not_disclosed

## 評価の根拠

- 決議に基づく累計の取得価額は、取得価額の総額（上限）に対してどの帯まで達しているか。: 枠をほぼ使い切り（原文: 「取得価額の総額 35,420,000 円（上限）／取得価額の総額 35,420,000 円」）
- 取得価額の進捗率と取得株数の進捗率は乖離しているか。乖離しているなら、どちらの上限が先に埋まるか。: 金額と株数が同調（原文: 「取得した株式の総数 46,000 株／取得し得る株式の総数 46,000 株（上限）」）
- 今回の報告対象期間の取得は、累計に対してどの位置づけか。: 今回で枠充足（原文: 「取得した株式の総数 46,000 株／取得価額の総額 35,420,000 円／自己株式の取得は、これをもちまして終了いたしました」）
- 今回の取得価額の総額はどの帯に入るか。: 10億円未満（原文: 「取得価額 35,420,000 円」）
- この報告はどの種類か。: 立会外取得の結果（原文: 「自己株式立会外買付取引(ToSTNeT-3)による自己株式の取得結果」）
- 取得の終了について何と書かれているか。: 上限に達して終了（原文: 「46,000 株（上限）／35,420,000 円（上限）／自己株式の取得は、これをもちまして終了いたしました」）
- 実際の取得方法はどれか。: 立会外買付（原文: 「東京証券取引所の自己株式立会外買付取引(ToSTNeT-3)による買付け」）
- 報告対象となっている取得の期間はどれか。: 単日の取得（原文: 「取 得 日 ２０２６年５月２６日」）
- もとの決議内容の再掲はどこまでされているか。: 決議を一部再掲（原文: 「自己株式の取得に関する決議内容(２０２６年５月２５日公表分)／46,000 株（上限）／35,420,000 円（上限）」）
- 取得枠の発行済株式総数に対する割合が再掲されているか。: あり（原文: 「発行済株式総数(自己株式を除く)に対する割合 1.50％」）
- 取得を行う理由が改めて述べられているか。: あり（原文: 「資本効率の向上を図り、株主還元を充実させると共に、経営環境の変化に対応した機動的な資本政策を可能とするため。」）
- もとの決議日からこの報告までの経過期間はどれくらいか。: 決議から1か月以内（原文: 「２０２６年５月２６日／２０２６年５月２５日開催の臨時取締役会決議」）
- 取得の記述はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「買付けを行いました／自己株式の取得は、これをもちまして終了いたしました」）
- 主要な事実に数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「46,000 株／35,420,000 円／取得日 ２０２６年５月２６日」）
