# フォーカスシステムズ（4662） フォーカスシステムズ、ＮＴＴデータ イントラマートの「intra-mart Partner Award 2026」において「優秀賞」を受賞！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4662/disclosure/20260608565739
種別: その他開示
開示日: 2026-06-09
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企業ページ: https://komori.app/company/4662

## 何が変わったか

フォーカスシステムズが、ＮＴＴデータ イントラマート主催の「intra-mart Partner Award 2026」で優秀賞を受賞した。超大型のローコード開発プロジェクトやBiz∫プロジェクトの推進実績などが評価された。

## 会社が挙げた理由

超大型のローコード開発プロジェクトやBiz∫プロジェクトを推進し、intra-mart事業の成長に大きく貢献した点が評価されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: intra-mart®、Biz∫®
- 相手先: 株式会社ＮＴＴデータ イントラマート
- 相手先の概要: 東京都港区、代表取締役社長：中山義人。intra-martを提供する会社。
- 当社との関係: intra-martのプラチナパートナー。2004年からintra-martの開発・販売を手掛けている。2026年2月に資本業務提携を締結。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: 2026年2月（資本業務提携）
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 業務プロセスのプラットフォーム化・自動化、ERP、グループウェア、文書管理、会計・販売システム等
- 受賞名・認証名: intra-mart Partner Award 2026 優秀賞
- 授与・認証機関: 株式会社ＮＴＴデータ イントラマート
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: フォーカスシステムズのintra-mart案件実績は350プロジェクト以上。intra-martは国内外で13,000社超の導入実績。
- 業績への影響: intra-mart事業を当社の成長を促進する中核事業として、更なる高付加価値ビジネス領域へ発展させる方針。具体的な業績影響額はnot_disclosed。
- 出典: 株式会社ＮＴＴデータ イントラマートの「intra-mart Partner Award 2026」

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「優秀賞を受賞しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「2026年２月には、イントラマートと資本業務提携を締結する等」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年6月９日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題および本文に「intra-mart Partner Award 2026」において「優秀賞」を受賞と記載」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「優秀賞を受賞しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「受賞しました」「推進してまいります」「目指してまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社ＮＴＴデータ イントラマート」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「イントラマートが主催する『intra-mart Partner Award 2026』」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「東京都港区、代表取締役社長：中山義人」「イントラマートが提供する…システム共通基盤」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「イントラマートのプラチナパートナー企業」「2026年２月には、イントラマートと資本業務提携を締結」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「350プロジェクト以上」「国内外で13,000社超の導入実績」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「開発・販売を2004年より手掛けており、350プロジェクト以上」「13,000社超の導入実績」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社ＮＴＴデータ イントラマートが主催」「intra-mart Partner Award 詳細 https://www.intra-mart.jp/partner_award」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「350プロジェクト以上」「13,000社超」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「当社の成長を促進する中核事業として」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「「当社の成長を促進する中核事業として、更なる高付加価値ビジネス領域への発展を目指して」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「優秀賞を受賞」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「『intra-mart®』事業の拡大」「中核事業」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「Partner Award 2026」において「優秀賞」を受賞」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社は…『優秀賞』を受賞しました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社フォーカスシステムズ（…以下『当社』）は」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「200社を超える…パートナー企業の中で、業界をリードする…トップクラスのパートナー企業」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「国内外で13,000社超の導入実績」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「350プロジェクト以上」「13,000社超の導入実績」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「intra-mart®」「Biz∫®」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭の「ニュースリリース」、末尾の「報道・広報に関するお問い合わせ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「超大型」「大きく貢献」「高く評価されました」」）
