# フォーカスシステムズ（4662） 新パートナー制度において上位３社に選出　ＮＴＴデータ イントラマート「プラチナパートナー」に認定されました

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4662/disclosure/20240611526039
種別: その他開示
開示日: 2024-06-11
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企業ページ: https://komori.app/company/4662

## 何が変わったか

フォーカスシステムズが、NTTデータ イントラマートの新しいパートナー制度で、200社超のパートナーのうち上位3社に付与される「プラチナパートナー」に認定された。

## 会社が挙げた理由

intra-mart製品の取引実績や各種指標が評価されたため。会社は、約20年のintra-mart開発実績と有資格者数の多い体制を強みに、事業拡大と顧客価値向上を図るとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: intra-mart®、intra-mart パートナーグレードプログラム
- 相手先: 株式会社ＮＴＴデータ イントラマート
- 相手先の概要: 東京都港区、代表取締役社長：中山義人。intra-mart製品を提供する会社。
- 当社との関係: intra-martパートナー。本文では、当社がintra-mart開発に携わってきたことが述べられている。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: intra-mart開発、顧客視点でのビジネス活性化および顧客ニーズへの対応
- 受賞名・認証名: intra-mart パートナーグレードプログラム プラチナパートナー
- 授与・認証機関: 株式会社ＮＴＴデータ イントラマート
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 上位3社にのみ付与
- 利用実績: 200社を超えるイントラマートパートナーの中で上位3社
- 業績への影響: 事業の拡大を図り、顧客価値の向上に寄与していくとしているが、具体的な業績影響額は示されていない。
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「プラチナパートナーに認定されました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「intra-martパートナーグレードプログラム」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年6月11日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「新パートナー制度において上位３社に選出」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「認定されました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「プラチナパートナーに認定されました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社ＮＴＴデータ イントラマート」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「株式会社ＮＴＴデータ イントラマートの新パートナー制度」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「東京都港区、代表取締役社長：中山義人」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「200社を超える」「上位３社」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「200社を超えるイントラマートパートナーの中でも上位３社」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社ＮＴＴデータ イントラマート」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「上位３社」「200社を超える」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「事業の拡大を図り、顧客価値の向上に寄与してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「「事業の拡大を図り」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「プラチナパートナーに認定されました」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社は今後も、intra-mart開発において」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「新パートナー制度」および「プラチナパートナーに認定」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「株式会社ＮＴＴデータ イントラマートの新パートナー制度」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社フォーカスシステムズ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「200社を超えるイントラマートパートナーの中でも上位３社にのみ与えられた」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「東京都品川区」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「200社を超えるイントラマートパートナー」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「200社を超えるイントラマートパートナーの中でも上位３社」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「intra-mart®」「『intra-mart』は株式会社ＮＴＴデータ イントラマートの登録商標です」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「ニュースリリース」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「上位３社」「トップクラスの有資格者数」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・リスク caveat の記載なし」）
