# フォーカスシステムズ（4662） プライム案件連続受注が評価されBiz∫AWARD 2022『Special Award』を受賞！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4662/disclosure/20220719501553
種別: その他開示
開示日: 2022-07-20
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企業ページ: https://komori.app/company/4662

## 何が変わったか

フォーカスシステムズが、NTTデータ・ビズインテグラル主催のBiz∫AWARD 2022で「Special Award」を受賞した。2021年度にBiz∫のプライム案件を連続受注したことが評価された。

## 会社が挙げた理由

2021年度にプライム案件を連続受注し、Biz∫ビジネスの発展に貢献したことが評価されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Biz∫、intra-mart製品
- 相手先: 株式会社NTTデータ・ビズインテグラル
- 相手先の概要: 東京都港区、代表取締役社長：田中宏治。Biz∫を提供し、Biz∫AWARDを主催する会社。
- 当社との関係: Biz∫およびintra-mart製品を用いたシステム提案・導入・運用保守を提供するパートナー関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 製造、商社、鉄道・運輸、IT、エンジニアリング、建設、社会インフラ、保険・金融、放送・メディア、グループ経営、経営管理の高度化、内部統制強化、電子請求、社内業務のペーパーレス化、ERP更改、デジタル活用
- 受賞名・認証名: Biz∫AWARD 2022『Special Award』
- 授与・認証機関: 株式会社NTTデータ・ビズインテグラル
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: Biz∫：国内導入実績8,900社超（intra-mart基盤）、当社：200社超の企業団体への提供実績
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: Biz∫AWARD 2022 詳細（https://www.biz-integral.com/2022_award/）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「『Biz∫AWARD 2022において『Special Award』を受賞しました。』」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「『2022年7月20日』」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「『2018年の「Project Award」に続くAward受賞となります。』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「『受賞しました。』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『受賞しました』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「『株式会社NTTデータ・ビズインテグラル（東京都港区、代表取締役社長：田中宏治）が主催』」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「『株式会社NTTデータ・ビズインテグラルが主催するBiz∫AWARD 2022』」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「『東京都港区、代表取締役社長：田中宏治』およびBiz∫の説明。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「『200社超を数える企業団体に対し』」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「『8,900社超の国内導入実績』『200社超を数える企業団体』」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「『8,900社超の国内導入実績』」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「『Biz∫AWARD 2022 詳細 https://www.biz-integral.com/2022_award/』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「『2021年度にプライム案件を連続受注』『8,900社超』『200社超』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「『ERPソリューションを通して、お客さまの課題解決、ビジネス加速に寄り添い続けてまいります。』」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「『Special Awardを受賞』」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「問い合わせ先として『デジタルビジネス事業本部』を記載。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「『Special Awardを受賞』」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「『Biz∫は株式会社NTTデータ・ビズインテグラルの登録商標』『Biz∫とintra-mart製品の柔軟性を活かしたシステム提案・導入・運用保守』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「『株式会社フォーカスシステムズ（…以下「当社」）は…受賞しました。』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「『Special Awardを受賞』」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「『8,900社超の国内導入実績』」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「『8,900社超』『200社超を数える企業団体』」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『Biz∫』『intra-mart』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「『プレスリリース』『報道・広報に関するお問い合わせ』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「表題『プライム案件連続受注が評価され…受賞！』」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「『今後起こり得る様々な事業環境の変化の中でも』」）
