# エイジス（4659） 2026年３月度売上高対前年同月比のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4659/disclosure/20260415504608
種別: 月次
開示日: 2026-04-15
Komoriの読み（0-100）: 39
企業ページ: https://komori.app/company/4659

## 何が変わったか

2026年3月の連結売上高は、前年同月比17.8％増となった。期初来累計でも前年同期比11.9％増となり、増収が続いている。

## 会社が挙げた理由

国内事業では、棚卸サービス・改装サービスの受注店舗数増加や、マーケティング事業での店頭ラウンダーサービスの新規受注が寄与した。海外事業では、棚卸サービスの受注店舗数増加が寄与した。また、国内事業には2025年9月1日に実行したパーソルマーケティング社の事業譲受の影響が含まれている。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年3月度
- 対象事業年度: 2026年3月期
- 集計範囲: 連結
- 当月売上高: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 当月売上高前年同月比: 17.8
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 期初来累計前年同期比: 11.9
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: not_disclosed
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 国内事業では棚卸サービス・改装サービスの受注店舗数増加、マーケティング事業での店頭ラウンダーサービスの新規受注により売上高が増加。海外事業では棚卸サービスの受注店舗数増加により売上高が増加した。国内事業にはパーソルマーケティング社の事業譲受の影響が含まれる。
- 変動要因: 棚卸サービスの受注店舗数増加、改装サービスの受注店舗数増加、店頭ラウンダーサービスの新規受注、パーソルマーケティング社の事業譲受の影響
- 翌月以降の施策: 新規顧客の開拓及び既存顧客への各種サービス提案等、売上拡大に向けた取り組みを行う。
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比115%以上（原文: 「「当月連結売上高は前年同月比 17.8％の増加」」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準どおり（原文: 「2026年3月単月17.8％、1月16.7％、2月14.5％、12月19.6％」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を上回る（原文: 「2026年3月の単月17.8％、累計11.9％」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間の上位（原文: 「2026年3月17.8％、同年度最高は12月19.6％」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「「棚卸サービス」「改装サービス」「店頭ラウンダーサービス」」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳がすべて増加（原文: 「「国内事業においては…売上高は増加」「海外事業においては…売上高は増加」」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳の記載なし（原文: 「国内事業・海外事業の説明はあるが、各事業の前年比数値は記載なし」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「国内事業、海外事業とも「売上高は増加」」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 前年比のみ（原文: 「表題および表の「売上高対前年同月比増減率（単位：％）」」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「表は「【連結】」として掲載」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: なし（原文: 「売上高対前年同月比のみ記載」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 連結（原文: 「「2026年3月度の連結売上高対前年同月比」」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「「前期の月別の連結売上高対前年同月比を併記いたします」」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「国内事業・海外事業の概況コメントのみ」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「「次月度…にて修正」との記載はあるが、開示予定日はない」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 要因を分解した説明（原文: 「「＜概況コメント＞」以下の国内事業・海外事業別の説明」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 商品・販促（原文: 「「店頭ラウンダーサービスの新規受注」「受注店舗数の増加」」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: あり（原文: 「「今後も新規顧客の開拓及び既存顧客への各種サービス提案等、売上拡大に向けた取り組みを行ってまいります」」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「国内事業・海外事業とも売上高増加と記載」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: なし（原文: 「該当するKPIの記載なし」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「該当する名称・場所の記載なし」）
