# エイジス（4659） 2026年２月度売上高対前年同月比のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4659/disclosure/20260313581265
種別: 月次
開示日: 2026-03-13
Komoriの読み（0-100）: 58
企業ページ: https://komori.app/company/4659

## 何が変わったか

2026年2月の連結売上高は前年同月比14.5％増となった。国内事業が受注店舗数の増加や新規受注で伸びた一方、海外事業は受注店舗数の減少で売上高が減少した。

## 会社が挙げた理由

国内事業では、棚卸サービス・改装サービスの受注店舗数増加と、マーケティング事業の店頭ラウンダーサービスの新規受注により売上高が増加した。海外事業では、棚卸サービスの受注店舗数減少により売上高が減少した。また、2025年9月1日に実行したパーソルマーケティング社の事業譲受の影響を含んでいる。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年2月度
- 対象事業年度: 2026年3月期
- 集計範囲: 連結
- 当月売上高: not_disclosed
- 当月売上高前年同月比: 14.5
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: 11.3
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: not_disclosed
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 国内事業は受注店舗数の増加や新規受注により売上高が増加し、海外事業は受注店舗数の減少により売上高が減少した。当月連結売上高は前年同月比14.5％増となった。
- 変動要因: 棚卸サービスの受注店舗数増加、改装サービスの受注店舗数増加、店頭ラウンダーサービスの新規受注、パーソルマーケティング社の事業譲受の影響、海外の棚卸サービスにおける受注店舗数減少
- 翌月以降の施策: 新規顧客の開拓及び既存顧客への各種サービス提案等、売上拡大に向けた取り組みを行う。
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比105〜115%（原文: 「当月連結売上高は前年同月比 14.5％の増加」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準どおり（原文: 「2025年12月19.6％、2026年1月16.7％、2026年2月14.5％」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を上回る（原文: 「2026年2月 単月14.5、累計11.3」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間の中位（原文: 「2026年3月期の単月値は2.3％から19.6％の範囲で、2026年2月は14.5％」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「概況コメントに記録への言及なし」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「棚卸サービス、改装サービス、店頭ラウンダーサービス」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 強弱が混在（原文: 「国内事業…売上高は増加しました。海外事業…売上高は減少しました。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳の記載なし（原文: 「国内事業・海外事業の具体的な前年比率は記載なし」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「海外事業においては、棚卸サービスにおける受注店舗数の減少により売上高は減少しました。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 前年比のみ（原文: 「売上高対前年同月比増減率（単位：％）」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「国内事業、海外事業」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: なし（原文: 「売上高対前年同月比のみ記載」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 連結（原文: 「2026年2月度の連結売上高対前年同月比」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「前期の月別の連結売上高対前年同月比を併記いたします。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: あり（原文: 「国内事業においては… 海外事業においては…」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 要因を分解した説明（原文: 「国内事業および海外事業の概況コメント」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 商品・販促（原文: 「店頭ラウンダーサービスの新規受注、新規顧客の開拓及び既存顧客への各種サービス提案」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: あり（原文: 「今後も新規顧客の開拓及び既存顧客への各種サービス提案等、売上拡大に向けた取り組みを行ってまいります。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: あり（原文: 「棚卸サービスにおける受注店舗数の減少により売上高は減少しました。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「棚卸サービス及び改装サービスにおける受注店舗数の増加」）
