# 日本空調サービス（4658） FY2019 Q2 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4658/filing/2019-q2
提出日: 2019-11-12
対象期間: 2019-07-01 〜 2019-09-30
企業ページ: https://komori.app/company/4658
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100HBQF.pdf

## 事業

日本空調サービスは、建物設備のメンテナンス・維持管理、設備及び環境診断・評価、ソリューション提案（省エネ・省コスト提案、環境改善提案）を中心に国内外で事業を展開しており、現場から派生するリニューアル工事を手掛けるメンテナンスサービスとリニューアル工事を一体化した事業活動を展開しています。2019年4月に完全子会社である株式会社日本空調岐阜を吸収合併し、事業を統合しました。太陽光発電による売電事業も展開しています。第2四半期連結累計期間の売上高は23,521百万円、経常利益は1,705百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,077百万円、四半期包括利益は1,164百万円、純資産は18,085百万円、総資産は32,986百万円、自己資本比率は53.8％、1株当たり四半期純利益は30.71円、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益は30.12円、現金及び現金同等物の四半期末残高は6,897百万円、営業活動によるキャッシュ・フローは682百万円、投資活動によるキャッシュ・フローは-254百万円、財務活動によるキャッシュ・フローは-356百万円である。現金及び現金等価物の期首残高は6,828百万円、期末残高は6,897百万円である。

## 数字

- 研究開発費: 7百万円
- 設備投資: 2億円
- フリーキャッシュフロー: 4億円

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 役員: 取締役の氏名、在任年数、独立性。
