# 日本空調サービス（4658） FY2017 Q2 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4658/filing/2017-q2
提出日: 2017-11-10
対象期間: 2017-07-01 〜 2017-09-30
企業ページ: https://komori.app/company/4658
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100BOWR.pdf

## 事業

日本空調サービスは、国内外で建物設備のメンテナンス・維持管理、設備診断・環境診断、ソリューション提案を行い、建物設備のライフサイクルに沿ってメンテナンスサービスとリニューアル工事を一体化した事業を展開しています。なお、太陽光発電による売電事業も展開していますが、売電事業は重要性が乏しいため、メンテナンスサービスとリニューアル工事を一体化した事業を単一の報告セグメントとして扱っています。また、平成29年4月に完全子会社である東日本空調管理株式会社を吸収合併し、事業を統合しました。

## 数字

- 研究開発費: 5百万円
- 設備投資: 4億円
- フリーキャッシュフロー: 14億円

## セグメント

- 国内拠点および海外での建物設備のメンテナンス・維持管理、設備診断・環境診断、ソリューション提案を行い、メンテナンスサービスとリニューアル工事を一体化した事業。太陽光発電による売電事業を展開しているが、売電事業は重要性が乏しいため、メンテナンスサービスとリニューアル工事を一体化した事業を単一の報告セグメントとして記載。なお、売電事業は重要性が乏しいことから、メンテナンスサービスとリニューアル工事を一体化した事業を単一の報告セグメントとして記載。 / 売上高 189億円 / 営業利益 9億円
- 国内拠点および海外での建物設備のメンテナンス・維持管理、設備診断・環境診断、ソリューション提案を行い、メンテナンスサービスとリニューアル工事を一体化した事業。太陽光発電による売電事業を展開しているが、売電事業は重要性が乏しいため、メンテナンスサービスとリニューアル工事を一体化した事業を単一の報告セグメントとして記載。なお、売電事業は重要性が乏しいことから、メンテナンスサービスとリニューアル工事を一体化した事業を単一の報告セグメントとして記載。 / 売上高 212億円 / 営業利益 13億円
- 国内拠点および海外での建物設備のメンテナンス・維持管理、設備診断・環境診断、ソリューション提案を行い、メンテナンスサービスとリニューアル工事を一体化した事業。太陽光発電による売電事業を展開しているが、売電事業は重要性が乏しいため、メンテナンスサービスとリニューアル工事を一体化した事業を単一の報告セグメントとして記載。なお、売電事業は重要性が乏しいことから、メンテナンスサービスとリニューアル工事を一体化した事業を単一の報告セグメントとして記載。 / 売上高 431億円 / 営業利益 25億円

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 役員: 取締役の氏名、在任年数、独立性。
- 設備の状況: 拠点、帳簿価額、敷地面積。
