# サニックスホールディングス（4651） FY2021 Q1 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4651/filing/2021-q1
提出日: 2021-08-16
対象期間: 2021-04-01 〜 2021-06-30
企業ページ: https://komori.app/company/4651
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100M7E7.pdf

## 事業

サニックスホールディングスは、太陽光発電システムを中心とする「ＳＥ（ソーラー・エンジニアリング）事業部門」、住宅関連の防虫・点検・補修等を含む「ＨＳ（ホーム・サニテーション）事業部門」、建物の防水・補修等を含む「ＥＳ（エスタブリッシュメント・サニテーション）事業部門」、廃棄物処理・再資源化等を含む「環境資源開発事業部門」、及び電力小売・発電関連等を含む「エネルギー事業部門」から構成され、各部門は季節要因・法定点検等の影響を受けながら連結ベースで業績を推移させている。2021年5月に「サニックス長期ビジョン2030」を策定し、脱炭素社会と循環経済の実現を目指している。2021年4月1日～6月30日期間の売上高は1,103,300,000円、前年同期比7.2%減。セグメント別の売上高は「ＳＥ事業部門」1,759百万円、「太陽光発電システム卸販売」17百万円、「白蟻防除施工」1,049百万円、「床下・天井裏換気システム」794百万円、「基礎補修・家屋補強工事」557百万円、「防錆機器取付施工」313百万円、「建物給排水補修施工」157百万円、「建物防水塗装補修施工」28百万円、「プラスチック燃料」2,617百万円、「発電所売上」610百万円、「有機廃液処理」484百万円、「埋立処理」205百万円、「売電収入」1,156百万円、「その他」1,281百万円である。顧客との契約から生じる収益は11,033百万円、外部顧客への売上高は11,033百万円、セグメント間の内部売上高は△602百万円、計11,033百万円となる。四半期純利益は親会社株主に帰属する四半期純損失として300百万円、四半期包括利益は△285百万円である。注記事項として、収益認識に関する会計基準の適用を開始しており、履行義務の充足による収益認識の変更、代理人取引の純額表示等を適用している。なお、第1四半期の研究開発活動の金額は79百万円である。

## 数字

- 研究開発費: 79百万円
- 設備投資: 4億円

## セグメント

- SE事業部門 / 売上高 0百万円 / 営業利益 0百万円
- 太陽光発電システム卸販売 / 売上高 0百万円 / 営業利益 0百万円
- 白蟻防除施工 / 売上高 0百万円 / 営業利益 0百万円
- 床下・天井裏換気システム / 売上高 0百万円 / 営業利益 0百万円
- 基礎補修・家屋補強工事 / 売上高 0百万円 / 営業利益 0百万円
- 防錆機器取付施工 / 売上高 0百万円 / 営業利益 0百万円
- 建物給排水補修施工 / 売上高 0百万円 / 営業利益 0百万円
- 建物防水塗装補修施工 / 売上高 0百万円 / 営業利益 0百万円
- プラスチック燃料 / 売上高 0百万円 / 営業利益 0百万円
- 発電所売上 / 売上高 0百万円 / 営業利益 0百万円
- 有機廃液処理 / 売上高 0百万円 / 営業利益 0百万円
- 埋立処理 / 売上高 0百万円 / 営業利益 0百万円
- 売電収入 / 売上高 0百万円 / 営業利益 0百万円
- その他 / 売上高 0百万円 / 営業利益 0百万円

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
