# イマジニア（4644） Nintendo Switch 2・Nintendo Switch ソフト『ぼくと釣り日記』発売決定のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4644/disclosure/20260702586583
種別: その他開示
開示日: 2026-07-02
Komoriの読み（0-100）: 68
企業ページ: https://komori.app/company/4644

## 何が変わったか

イマジニアは、Nintendo Switch 2／Nintendo Switch向け釣りアクションRPG『ぼくと釣り日記』を2026年10月8日に発売することを決定し、パッケージ版の予約を7月2日から始めた。

## 会社が挙げた理由

本格的な釣りゲーム体験を提供するため。魚の生息域を読み、装備を整えて予測したポイントに投げる知略と、魚とのファイトを再現し、釣具の収集や釣果コレクションなど定番要素も盛り込んでいる。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 『ぼくと釣り日記』
- 相手先: トイボックス株式会社（開発元）
- 相手先の概要: 社長・クリエイターの和田康宏氏が所属。豊富な実績と高い評価を得ていると記載。その他の所在地・資本金・設立年・事業内容はnot_disclosed
- 当社との関係: 当社が発売元、トイボックス株式会社が開発元
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 希望小売価格 6,578 円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年10月8日（予定、発売日）
- 適用分野: ゲーム、釣りアクションRPG、淡水釣り・渓流釣り
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 8つの釣り場、100種類以上の魚
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「本年10月8日に発売することを決定しました」「発売日：2026年10月8日（予定）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「発売することを決定しました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年10月8日（予定）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「『ぼくと釣り日記』発売決定のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「本年10月8日に発売」「本日7月2日より…予約を開始」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「発売することを決定しました」「発売日：2026年10月8日（予定）」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「開発元：トイボックス株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「発売元：イマジニア株式会社」「開発元：トイボックス株式会社」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「トイボックス株式会社社長でクリエイターの和田康宏氏」「豊富な実績と高い評価を得ている」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「希望小売価格：6,578 円（税込）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「発売日：2026年10月8日（予定）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「希望小売価格：6,578 円（税込）」「100 種以上の魚を収録」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「希望小売価格：6,578 円（税込）」「100 種類以上」「発売日：2026年10月8日（予定）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益との関係に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「発売することを決定」「パッケージ版の予約を開始」「希望小売価格：6,578 円（税込）」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 国内広域（原文: 「「全国のゲーム取扱店及び EC サイトにて…予約を開始」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「Nintendo Switch 2及び Nintendo Switchソフト『ぼくと釣り日記』」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「発売元：イマジニア株式会社」「開発元：トイボックス株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「Nintendo Switch 2 パッケージ版初の本格釣りゲーム」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国のゲーム取扱店及び EC サイト」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「従来の『魚影に投げる』ゲーム性ではなく、魚の生息域を読み…予測したポイントに投げる」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「商品名：『ぼくと釣り日記』」「対応機種：Nintendo Switch 2 / Nintendo Switch」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「コード番号：4644・東証スタンダード市場」「問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「本格的な釣りゲーム体験」「豊富な実績と高い評価」「臨場感あふれるファイト」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「発売日：2026年10月8日（予定）」「ゲーム画面は開発中のものです」」）
