# ａｒｔｉｅｎｃｅ（4634） 2024年12月期 第1四半期 決算補足説明資料

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4634/disclosure/20240510588316
種別: 決算説明資料
開示日: 2024-05-10
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/4634

## 何が変わったか

2024年12月期第1四半期は、売上高が前年同期比9.2%増、営業利益が128.0%増となり、増収増益だった。営業利益率も2.6%から5.3%へ改善した。

## 会社が挙げた理由

業績の増減理由は資料に記載されていない。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算短信補足資料
- 対象決算期: 2024年12月期 第1四半期
- 売上高: {"value":817,"unit":"億円","yoy_pct":9.2}
- 営業利益: {"value":44,"unit":"億円","yoy_pct":128}
- 経常利益: {"value":50,"unit":"億円","yoy_pct":212.5}
- 純利益: {"value":41,"unit":"億円","yoy_pct":739.7}
- 売上総利益率: not_disclosed
- 営業利益率: {"率":"5.3%","前年同期比の増減":"+2.7ポイント"}
- 販管費: not_disclosed
- 当四半期3か月の実績: {"売上高":{"value":817,"unit":"億円"},"営業利益":{"value":44,"unit":"億円"},"経常利益":{"value":50,"unit":"億円"},"純利益":{"value":41,"unit":"億円"}}
- 通期業績予想: {"売上高":{"value":3400,"unit":"億円"},"営業利益":{"value":145,"unit":"億円"},"経常利益":{"value":135,"unit":"億円"},"純利益":{"value":100,"unit":"億円"},"年間配当":{"value":90,"unit":"円/株"}}
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: {"1株当たり年間配当額":90,"単位":"円/株","中間":45,"期末":45}
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: not_disclosed

## 評価の根拠

- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: あり（原文: 「「2024年12月期 第1四半期（3か月）実績」として連結売上高817億円、営業利益44億円を掲載。」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: なし（原文: 「資料に「過去最高」または同趣旨の記載はない。」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: セグメント別の売上と利益（原文: 「「事業別セグメント実績」で各セグメントの「売上高」「営業利益」を掲載。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料なし（原文: 「連結の売上高は「9.2」、営業利益は「128.0」、経常利益は「212.5」、純利益は「739.7」と前年同期比増加。」）
- 見通しに織り込んだリスクやマイナス要因の金額が示されているか。: なし（原文: 「注意事項は「さまざまなリスク要因や不確実な要素」に言及するが、金額は示していない。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 5件以上（原文: 「「海外売上高比率55.9%」「自己資本比率55.3%」「D/Eレシオ0.41」「連結子会社数56」「持分法適用会社数6」を掲載。」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 多くが改善（原文: 「海外売上高比率は52.3%から55.9%へ、自己資本比率は54.9%から55.3%へ、D/Eレシオは0.43から0.41へ推移。」）
- 株主還元は、どこまで具体的に示されているか。: 配当額のみ（原文: 「「配当（円/株）」として中間45円、期末45円を掲載。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 補足資料・数表（原文: 「表題は「2024年12月期 第1四半期 決算補足説明資料」で、業績概況・セグメント実績の表を掲載。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「冒頭から「業績概況」「事業別セグメント実績」が掲載されている。」）
- 「差し控えたい」「未定」など、数値の開示を明確に見送った箇所があるか。: なし（原文: 「「差し控えたい」「未定」などの記載はない。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「「通期予測」を掲載しつつ、「実際の結果と異なる可能性があります」と記載。」）
