# ａｒｔｉｅｎｃｅ（4634） 東洋インキグループ統合レポート2022（1/3）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4634/disclosure/20220728506847
種別: ガバナンス
開示日: 2022-07-29
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/4634

## 何が変わったか

2022年版の統合レポートを発行し、価値創造ストーリーを拡充するとともに、TCFD提言への対応やサステナビリティビジョンに関する情報開示を追加した。

## 会社が挙げた理由

グループ全体像と価値創造ストーリーを分かりやすく伝えるため。2回目の発行にあたり、価値創造ストーリーを充実させ、TCFD提言への対応や2022年2月公表のサステナビリティビジョンに関する情報開示を充実させた。

## 開示の要点

- 機関設計: not_disclosed
- 取締役の員数: not_disclosed
- 独立役員の人数: not_disclosed
- 委員会: not_disclosed
- 政策保有株式の方針: not_disclosed
- 買収防衛策: not_disclosed
- 支配株主: not_disclosed
- 今回の変更点: 2回目の発行となり、価値創造ストーリーの充実化に加えて、TCFD提言への対応や、2022年2月に公表したサステナビリティビジョン『TSV2050/2030』に関する情報開示を充実させた。

## 評価の根拠

- この書類は前回から何を変えたと述べているか。: 定例更新（原文: 「「2回目の発行となる今回は、価値創造ストーリーの充実化に加えて、TCFD提言への対応や、2022年2月に公表したサステナビリティビジョン『TSV2050/2030』に関する情報開示を充実させました。」」）
- 自社の課題や不備を認める記載があるか。: 課題を明示（原文: 「「原材料価格の高騰という環境変化に対して、その対応を十分にできなかったことが経営としての反省点です。」「当社グループが取り組むべき短期的課題は明確です。」「低収益事業の見直しや場合によっては撤退など、また、製品や事業ポートフォリオのドラスティックな転換といった、事業の収益力強化に向けた取り組みを深めていきます。」」）
