# 在外連結子会社におけるリース会計基準の適用｜太陽ホールディングス（4626）の変遷

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## 経過

- FY2020-Q1 初出 「在外連結子会社において、IFRS第16号「リース」及び米国会計基準 ASU第2016-02「リース」を当第1四半期連結会計期間より適用し、原則としてすべての借手としてのリースを連結貸借対照表に資産及び負債として計上する方法に変更しております。この変更による当第1四半期連結会計期間及び当第1四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表に与える影響は軽微であります。」 — 在外連結子会社について、IFRS第16号及び米国会計基準ASU第2016-02号を第1四半期から適用し、借手リースを資産・負債として計上する方法へ変更した。財務諸表への影響は軽微と記載している。 (https://komori.app/company/4626/filing/2019-q1)
- FY2020-Q3 再掲 「在外連結子会社において、IFRS第16号「リース」及び米国会計基準 ASU第2016-02「リース」を第1四半期連結会計期間より適用し、原則としてすべての借手としてのリースを連結貸借対照表に資産及び負債として計上する方法に変更しております。この変更による当第3四半期連結会計期間及び当第3四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表に与える影響は軽微であります。」 — 在外連結子会社へのIFRS第16号及び米国会計基準ASU第2016-02号の適用を継続し、財務諸表への影響は軽微と記載している。 (https://komori.app/company/4626/filing/2019-q3)
