# 日本ペイントホールディングス（4612） 親会社等の決算に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4612/disclosure/20260630584174
種別: 決算
開示日: 2026-06-30
Komoriの読み（0-100）: 12
企業ページ: https://komori.app/company/4612

## 何が変わったか

親会社であるNipsea International Limitedの2025年12月期決算が確定し、売上収益、営業利益、当期利益はいずれも前年を上回った。営業活動によるキャッシュ・フローも増加した。

## 会社が挙げた理由

not_disclosed

## 開示の要点

- 決算期区分: 通期
- 会計基準: not_disclosed
- 連結・個別の別: 連結
- 対象期間: 2025年1月1日〜2025年12月31日
- 売上高: {"value":92406414,"unit":"千香港ドル","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 営業利益: {"value":13307874,"unit":"千香港ドル","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 経常利益: {"value":12970282,"unit":"千香港ドル（税引前利益）","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 親会社株主に帰属する当期純利益: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed","yoy_pct":"not_disclosed"}
- １株当たり当期純利益: not_disclosed
- 売上高営業利益率: not_disclosed
- 自己資本比率: {"当期末":"not_disclosed","前期末":"not_disclosed"}
- 総資産: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 純資産: {"value":175613616,"unit":"千香港ドル"}
- 営業活動によるキャッシュ・フロー: {"value":9476223,"unit":"千香港ドル"}
- 投資活動によるキャッシュ・フロー: {"value":-16940031,"unit":"千香港ドル"}
- 財務活動によるキャッシュ・フロー: {"value":14223526,"unit":"千香港ドル"}
- 現金及び現金同等物期末残高: {"value":21576683,"unit":"千香港ドル"}
- 通期業績予想: {"売上高":"not_disclosed","営業利益":"not_disclosed","経常利益":"not_disclosed","純利益":"not_disclosed"}
- 業績予想の修正: not_disclosed
- 年間配当予想: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 株主還元方針: not_disclosed
- セグメント別売上高: not_disclosed
- セグメント別利益: not_disclosed
- 地域別売上高: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 減価償却費: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 減損損失: not_disclosed
- 特別損益の内訳: not_disclosed
- 継続企業の前提に関する記載: not_disclosed
- 会計方針の変更: {"基準改正に伴う変更":"not_disclosed","それ以外の変更":"not_disclosed","見積りの変更":"not_disclosed","修正再表示":"not_disclosed"}
- 連結範囲の変更: not_disclosed
- 重要な後発事象: not_disclosed
- 決算補足説明資料の有無: not_disclosed
- 決算説明会の有無: not_disclosed
- 期末発行済株式数: 普通株式1,000,000,000株、償還可能優先株式1株
- 期末自己株式数: not_disclosed
- 業績の増減要因: not_disclosed

## 評価の根拠

- 通期予想に対する売上高の進捗率は、経過した四半期の割合（第1四半期なら25%、中間期なら50%、第3四半期なら75%）と比べてどこにあるか。: 記載なし（原文: 「本文は「Nipsea International Limited の 2025 年 12 月期決算の内容が確定いたしました」としており、通期業績予想の記載はない。」）
- 通期予想に対する進捗率は、売上高と営業利益のどちらが速いか。: 記載なし（原文: 「損益計算書には2025年と2024年の実績値が記載されているが、通期業績予想の記載はない。」）
- 前年同期比の増減は、どの向きにどの程度振れているか。: 大きく上振れ（原文: 「売上収益は2025年92,406,414千香港ドル、2024年84,411,589千香港ドル。営業利益は13,307,874千香港ドル、9,659,755千香港ドル。当期利益は9,302,318千香港ドル、6,581,954千香港ドル。」）
- 売上高と営業利益の前年同期比は、同じ向きか、分かれているか。: 増収増益（原文: 「「売上収益 92,406,414」「84,411,589」、「営業利益 13,307,874」「9,659,755」と記載されている。」）
- 赤字はどの利益段階まで及んでいるか。: 赤字なし（原文: 「営業利益13,307,874千香港ドル、税引前利益12,970,282千香港ドル、当期利益9,302,318千香港ドル。」）
- 表紙の「直近に公表されている業績予想からの修正の有無」が「有」となっているか。: なし（原文: 「本文の表題は「親会社等の決算に関するお知らせ」であり、業績予想の修正に関する記載はない。」）
- 表紙の「直近に公表されている配当予想からの修正の有無」が「有」となっているか。: なし（原文: 「キャッシュ・フロー計算書には「配当金の支払額 △1,000,527」とあるが、配当予想の修正に関する記載はない。」）
- この短信に示されている通期（通期短信であれば次期）の営業利益予想は、直近の実績に対してどの向きか。: 記載なし（原文: 「損益計算書には2025年および2024年の営業利益実績が記載されているが、予想値の記載はない。」）
- 予想年間配当は、前期の実績配当と比べてどうなるか。: 記載なし（原文: 「「配当金の支払額 △1,000,527」の記載はあるが、予想年間配当の記載はない。」）
- 配当性向、DOE（純資産配当率）、総還元性向など、株主還元方針の数値目標が書かれているか。: なし（原文: 「本文および財務諸表に株主還元方針の数値目標の記載はない。」）
- 報告セグメント間で、損益の方向はどれだけ分かれているか。: 記載なし（原文: 「財務諸表は親会社の貸借対照表、損益計算書、キャッシュ・フロー計算書のみで、セグメント別損益の表はない。」）
- 売上高営業利益率は前年同期からどう動いたか。: 比較できない（原文: 「損益計算書には売上収益と営業利益の金額はあるが、売上高営業利益率の記載はない。」）
- 自己資本比率は前期末からどう動いたか。: 比較できない（原文: 「貸借対照表には純資産と資本合計の金額はあるが、自己資本比率の記載はない。」）
- 営業活動によるキャッシュ・フローの状況はどれにあたるか。: 黒字・前年より改善（原文: 「営業活動によるキャッシュ・フローは2025年9,476,223千香港ドル、2024年7,660,539千香港ドル。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 記載なし（原文: 「本文は親会社の2025年12月期決算の確定を知らせ、財務諸表を掲載しているが、増減要因の説明はない。」）
- 業績の説明は、外部環境の記述と自社の施策の記述のどちらが中心か。: 記載なし（原文: 「本文および財務諸表に、景気、為替、市況、価格改定、拡販などに関する説明はない。」）
- 業績と見通しの説明はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「2025年12月期決算の内容が確定いたしました」と記載され、損益計算書およびキャッシュ・フロー計算書に実績値が示されている。」）
- 主要な主張に検証できる数値がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「損益計算書に「2025年」「2024年」、貸借対照表に「2025年12月31日時点」「2024年12月31日時点」と金額が記載されている。」）
- 次期以降の業績に影響しうるリスクが、関税・原材料・特定顧客など名指しで書かれているか。: なし（原文: 「本文および財務諸表に、関税、原材料、特定顧客その他の将来リスクに関する記載はない。」）
- 決算期の変更、初年度、連結範囲の変更などにより前年同期と単純比較できない旨が書かれているか。: なし（原文: 「損益計算書には2025年と2024年の売上収益、営業利益、税引前利益、当期利益が並記されている。」）
- 表紙の「期中における連結範囲の重要な変更」が「有」となっているか。: なし（原文: 「本文に連結範囲の重要な変更に関する記載はない。」）
- 「重要な後発事象」に該当する事象が実際に記載されているか（「該当事項はありません」は「なし」）。: なし（原文: 「本文および財務諸表に重要な後発事象の記載はない。」）
- 受注高または受注残高が数値で示されているか。: なし（原文: 「本文および財務諸表に受注高・受注残高の項目はない。」）
- 財務諸表以外の事業指標（店舗数、会員数、契約数、稼働率、販売数量など）が数値で示されているか。: なし（原文: 「本文および財務諸表に財務諸表以外の事業指標の記載はない。」）
- 中期経営計画の目標に対する進捗や位置づけに触れているか。: なし（原文: 「本文および財務諸表に中期経営計画への言及はない。」）
