# LED照明シフトへの対応と製品ラインアップ拡充｜大日本塗料（4611）の変遷

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## 経過

- FY2016 初出 「照明市場におけるＬＥＤ照明へのシフトは定着化しており、顧客ニーズに応えるための新製品開発、注力する新規市場を確保するための既存製品のリニューアル、既存ＬＥＤ製品シリーズのラインナップ拡充を図っております。」 — LED化を構造変化として認識し、新製品、既存製品の更新、シリーズ拡充で対応している。 (https://komori.app/company/4611/filing/2015-fy)
- FY2017-Q1 前進 「照明機器事業は、重点市場である業務用ＬＥＤ照明器具分野においては、引き続き需要が堅調に推移し、売上が増加しました。また、既存製品における高付加価値化の伸展や販管費の減少も加わり、利益は大幅に増加しました。」 — 重点市場である業務用LED照明で需要が堅調に推移し、既存製品の高付加価値化も進展したと記載されている。 (https://komori.app/company/4611/filing/2016-q1)
- FY2017-Q2 前進 「重点市場である業務用ＬＥＤ照明器具の需要は堅調に推移しましたが、蛍光灯関連器具の売上の減少を補うまでには至らず、減収となりました。利益面では製品の収益性改善が進み、増益となりました。」 — 業務用LED照明器具の需要が堅調に推移し、製品の収益性改善により照明機器事業は増益となった。 (https://komori.app/company/4611/filing/2016-q2)
- FY2017-Q3 前進 「重点市場である業務用ＬＥＤ照明器具の需要は堅調に推移しましたが、蛍光灯関連器具の出荷減少を補うまでには至らず、減収となりました。利益面では製品の収益性改善が進み、増益となりました。この結果、売上高は65億１百万円（前年同四半期比 4.9％減）、セグメント利益は６億７百万円（同 １億２千９百万円増）となりました。」 — 業務用LED照明器具の需要が堅調に推移し、蛍光灯関連器具の減少を補えない減収ながら、製品の収益性改善により増益となった。 (https://komori.app/company/4611/filing/2016-q3)
- FY2018-Q1 再掲 「業務用ＬＥＤ照明分野の需要は堅調に推移しましたが、蛍光灯分野の市場縮小に伴い減収となりました。利益面では、営業所移転に伴う経費など一過性費用の発生もあり、減益となりました。」 — 業務用LED照明の需要が堅調である一方、蛍光灯分野の市場縮小が継続しており、LEDシフトへの対応という構図に重要な変更はない。 (https://komori.app/company/4611/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 前進 「業務用ＬＥＤ照明分野の需要が堅調に推移したことに加え、工事受注高が回復基調に転じたことで、蛍光灯分野における市場縮小の影響を補い、増収増益となりました。この結果、売上高は44億９百万円（前年同四半期比 3.7％増）、営業利益は４億４千２百万円（同 ５千３百万円増）となりました。」 — 業務用LED照明の堅調な需要と工事受注高の回復により、蛍光灯市場縮小の影響を補い、3.7％増収、営業利益4億4,200万円の増収増益となった。 (https://komori.app/company/4611/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 前進 「業務用ＬＥＤ照明分野の需要が堅調に推移したことに加え、工事受注高が回復したことで、蛍光灯分野における市場縮小の影響を補い、増収増益となりました。この結果、売上高は67億６千５百万円（前年同四半期比 4.1％増）、営業利益は７億３千万円（同 １億２千２百万円増）となりました。」 — 業務用LED照明の堅調な需要と工事受注高の回復により、蛍光灯市場縮小の影響を補い、前年同期比4.1％増収・増益となった。 (https://komori.app/company/4611/filing/2017-q3)
- FY2018 前進 「代表的な照明機器製品として什器照明市場で認知度の高い「ＴＢ－ＬＥＤ」、その後継機種として「ＴＡ－ＬＥＤ」を販売しました。ＬＥＤの粒感を無くす改善及び器具幅２０％縮小により意匠性に優れ、低価格を実現した器具を開発し、顧客より高評価を得ております。」 — LED製品の後継機種販売、器具幅20％縮小、意匠性・価格面の改善など、ラインアップ拡充と製品改良の具体的進展が示されている。 (https://komori.app/company/4611/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 再掲 「業務用ＬＥＤ照明分野では新規顧客の開拓に注力しましたが、蛍光灯分野における市場縮小の影響を補うまでに至らず、売上は減少しました。また、製造原価や販管費の低減にも努めましたが、利益はわずかに前年を下回り、減収減益となりました。」 — LED照明の新規顧客開拓とコスト低減を継続しているが、蛍光灯市場縮小を補うまでには至らず、新たな進捗は示されていない。 (https://komori.app/company/4611/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 前進 「照明工事の売上が前年に比べて増加し、業務用ＬＥＤ照明分野では新規顧客の開拓が進みましたが、蛍光灯分野における市場縮小の影響を補うまでには至らず、売上は減少しました。」 — 業務用LED照明分野で新規顧客開拓が進んだ一方、蛍光灯市場縮小を補うまでには至らず、事業全体は減収となった。 (https://komori.app/company/4611/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 前進 「蛍光灯分野では市場の縮小が継続しておりますが、商業施設における改装需要の高まりから照明工事の受注が増加し、売上はわずかに増加しました。利益面では、製造原価や販売管理費の低減に努めたことで前年同期を上回り、増収増益となりました。この結果、売上高は67億６千８百万円（前年同四半期比 0.0％増）、営業利益は８億５千４百万円（同 １億２千４百万円増）となりました。」 — 蛍光灯市場の縮小が続く中、商業施設の改装需要による照明工事受注の増加と製造原価・販管費の低減により、照明機器事業は増収増益となった。 (https://komori.app/company/4611/filing/2018-q3)
- FY2019 前進 「新商品としては直流24Ｖの給電レールにマグネットを取り付けることによって、点灯が可能な「スポットライト・レールシステム」を開発し、「新商品発表会」及び東京ビッグサイトで開催された「ライティングフェア2019」で好評を博しております。既存の間接照明器具の「ＳＣ－ＬＥＤシリーズ」及び「ＴＲＥシリーズ」に短尺サイズを追加することにより、サイズ・ラインナップを拡充し、使い勝手の良さを向上させております。」 — 新しいLED照明システムの開発・展示と、既存シリーズへの短尺サイズ追加によるラインアップ拡充が具体化した。 (https://komori.app/company/4611/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 前進 「業務用ＬＥＤ照明分野では、商業施設向けの店舗照明需要が好調に推移したほか、照明工事の売上も増加し、売上は前年同期を上回りました。利益面では、売上の増加に加えて生産効率向上への取り組みが奏功し、利益は増加しました。当セグメント全体の経営成績としては、売上高は24億１千２百万円（前年同四半期比 22.2％増）、営業利益は３億８千３百万円（同 ２億４千６百万円増）となり、増収増益となりました。」 — 商業施設向け店舗照明と照明工事の売上増加に加え、生産効率向上の取り組みが奏功し、照明機器事業は22.2％増収、営業利益2億4,600万円増となった。 (https://komori.app/company/4611/filing/2019-q1)
- FY2020-Q3 前進 「業務用ＬＥＤ照明分野では、首都圏を中心とした宿泊施設や商業施設向けの間接照明需要が好調に推移したほか、照明工事の受注も増加し、売上は前年を上回りました。利益面では、売上の増加に加えて生産効率向上への取り組みが奏功し、前年を上回りました。この結果、売上高は74億８千２百万円（前年同四半期比 10.5％増）、営業利益は13億９百万円（同 ４億５千４百万円増）となり、増収増益となりました。」 — 宿泊施設・商業施設向け間接照明と照明工事の受注が増加し、生産効率向上の取り組みも奏功した。照明機器事業は10.5％増収、営業利益4億5,400万円増となった。 (https://komori.app/company/4611/filing/2019-q2)
- FY2020 前進 「販売されている照明器具の99％がＬＥＤ照明器具で、日本国内で約45％がＬＥＤに置き換えられております。」 — LED化の進展を99％・約45％という数値で示し、新たなライン照明「ＰＦＳＨ」シリーズや高照度仕様製品「ＦＸＨ-ＬＥＤ」を発売した。 (https://komori.app/company/4611/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 その他 「業務用ＬＥＤ照明分野では、新型コロナウイルス感染症の影響により主要市場である商業施設向けの需要が大きく落ち込み、売上高は前年同期を下回りました。」 — LED照明へのシフト方針は継続しているが、主要市場である商業施設向け需要の落ち込みにより、照明機器事業は29.3％減収・減益となった。 (https://komori.app/company/4611/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 その他 「業務用ＬＥＤ照明分野では、新型コロナウイルス感染症の影響による商業施設向けの需要の落ち込みが継続し、売上高は前年同期を下回りました。この結果、売上高は34億４千７百万円（前年同四半期比 32.3％減）、営業利益は１億４千４百万円（同 ７億４千８百万円減）となり、減収減益となりました。」 — 商業施設向けLED照明需要の落ち込みが継続し、上期累計では32.3％減収・7億4,800万円減益となった。 (https://komori.app/company/4611/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 再掲 「業務用ＬＥＤ照明分野では、新型コロナウイルス感染症の影響による商業施設向けの需要の落ち込みが継続し、売上高は前年同四半期を下回りました。この結果、売上高は51億６千７百万円（前年同四半期比 30.9％減）、営業利益は２億４千４百万円（同 10億６千４百万円減）となり、減収減益となりました。」 — LED照明への対応方針は継続しているが、商業施設向け需要の落ち込みが続き、第3四半期累計では30.9％減収・10億6,400万円減益となった。 (https://komori.app/company/4611/filing/2020-q3)
- FY2021 前進 「商用電圧100Ｖで駆動するＬＥＤ照明器具としては国内最細に匹敵する「ＳＦＬシリーズ」を発売いたしました。…大型建築案件向けの間接照明器具として明るさにこだわったトリムライン「ＴＲＭシリーズ」を発売いたしました。」 — LED照明の小型・薄型・細型化に対応し、ＳＦＬシリーズ及びＴＲＭシリーズを発売するなど、製品ラインアップを具体的に拡充した。 (https://komori.app/company/4611/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 前進 「業務用ＬＥＤ照明分野では、商業施設向けにおいて新型コロナウイルス感染症の影響による需要の落ち込みから緩やかに回復し、売上高は前年同四半期を上回りました。利益面では、業務用ＬＥＤ照明分野の売上高増加のほか、紫外線除菌装置の販売が増加し、前年同四半期を上回りました。この結果、売上高は18億２百万円（前年同四半期比 5.7％増）、営業利益は１億４百万円（同 ３千４百万円増）となり、増収増益となりました。」 — 業務用LED照明需要が回復し、紫外線除菌装置の販売増加も寄与して、5.7％増収・増益となった。 (https://komori.app/company/4611/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 前進 「業務用ＬＥＤ照明分野では東京オリンピック・パラリンピック開催期間中の需要の落ち込みがあったものの、ＵＶ照明分野では紫外線除菌新製品の販売が増加し、売上高は前年同四半期を上回りました。利益面では、売上高の増加に伴い、前年同四半期を上回りました。この結果、売上高は36億２百万円（前年同四半期比 4.5％増）、営業利益は２億１千３百万円（同 ６千９百万円増）となりました。」 — LED照明分野の需要減少がある中、紫外線除菌新製品の販売増加により、照明機器事業は4.5％増収・増益となった。 (https://komori.app/company/4611/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 前進 「業務用ＬＥＤ照明分野では、首都圏以外の地域では需要回復の兆しが見え、ＵＶ照明分野では、引き続き紫外線除菌新製品の販売に注力したことで、売上高は前年同四半期を上回りました。利益面では、売上高の増加に伴い、前年同四半期を上回りました。この結果、売上高は55億８千２百万円（前年同四半期比 8.0％増）、営業利益は３億６千３百万円（同 １億１千９百万円増）となりました。」 — 首都圏以外のLED照明需要に回復の兆しがみられ、紫外線除菌新製品の販売も寄与して、照明機器事業は8.0％増収・増益となった。 (https://komori.app/company/4611/filing/2021-q3)
- FY2023-Q1 その他 「業務用ＬＥＤ照明分野では、一部市況の回復により売上高は前年同期を上回りました。当セグメントの売上高は照明工事の売上高が減少したことにより前年同期を下回りました。利益面では、業務用ＬＥＤ照明分野における売上増加のほか、経費削減に努めたことで前年同期を上回りました。この結果、売上高は、17億６千８百万円（前年同期比 1.9％減）、営業利益は１億６千９百万円（同 ６千４百万円増）となりました。」 — 業務用LED照明の売上は回復したが、照明工事の減少によりセグメント売上高は1.9％減少した。一方、LED売上増加と経費削減により営業利益は6,400万円増加した。 (https://komori.app/company/4611/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 前進 「業務用ＬＥＤ照明分野では、商業施設向けや建築向けの需要が回復したことに加え、原材料価格上昇に対する価格転嫁の実施により、売上高は前年同期を上回りました。利益面では、売上増加のほか、経費削減に努めたことで前年同期を上回りました。この結果、売上高は、39億７百万円（前年同期比 8.5％増）、営業利益は５億１千７百万円（同 ３億４百万円増）となりました。」 — 商業施設・建築向けLED照明の需要回復、価格転嫁、経費削減により、照明機器事業は8.5％増収、営業利益は3億400万円増となった。前四半期の照明工事減少下の増益から、セグメント全体の増収増益へ進展した。 (https://komori.app/company/4611/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 前進 「業務用ＬＥＤ照明分野では、商業施設向けや建築向けの需要が回復したことに加え、原材料価格上昇に対する価格転嫁の実施により、当セグメントの売上高は前年同期を上回りました。利益面では、売上増加のほか、経費削減に努めたことで前年同期を上回りました。この結果、売上高は、60億８千３百万円（前年同期比 9.0％増）、営業利益は８億７千４百万円（同 ５億１千１百万円増）となりました。」 — 商業施設・建築向けLED照明の需要回復、価格転嫁、経費削減により、照明機器事業は9.0％増収、営業利益は5億1,100万円増となった。 (https://komori.app/company/4611/filing/2022-q3)
- FY2023 前進 「極細でありながら美しい曲線を表現可能にしたＦＸＵ－ＬＥＤシリーズ、横方向にも縦方向にも曲げることのできるＦＸＣ－ＬＥＤシリーズ、防水性能を大幅に向上させ家庭やホテルでの浴室でも使用可能なＳＯ４－ＬＥＤシリーズなどを新たに発売いたしました。」 — LED照明の新シリーズ発売により、極細・可曲性・防水性などの製品ラインアップ拡充が具体化した。照明機器事業は11.8％増収、営業利益は7億800万円増となった。 (https://komori.app/company/4611/filing/2022-fy)
- FY2024-Q1 前進 「業務用ＬＥＤ照明分野では、インバウンドの回復や首都圏再開発等を背景に商業施設向けや建築向けを中心に前期に引き続き需要が増加しました。ＵＶランプ分野では、主に半導体関連市場向けに紫外線殺菌用途の需要が増加しました。また、価格是正の進展により、当セグメントの売上高及び営業利益は前年同期を上回りました。この結果、売上高は22億５千３百万円（前年同期比 27.4％増）、営業利益は４億２千３百万円（同 ２億５千４百万円増）となりました。」 — LED照明とUVランプの需要増加、価格是正により、照明機器事業は27.4％増収、営業利益254百万円増の増収増益となった。 (https://komori.app/company/4611/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 前進 「業務用ＬＥＤ照明分野は、インバウンドの回復や首都圏再開発等を背景に商業施設向けや建築向けを中心に前期に引き続き需要が増加しました。ＵＶランプ分野は、主に半導体関連市場向けに紫外線殺菌用途の需要が増加しました。この結果、売上高は46億７千８百万円（前年同期比 19.7％増）、営業利益は９億１千４百万円（同 ３億９千６百万円増）となりました。」 — 業務用LED照明とUVランプの需要増加、価格是正の進展により、照明機器事業は19.7％増収・増益となった。 (https://komori.app/company/4611/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 前進 「業務用ＬＥＤ照明分野は、インバウンドの回復や首都圏再開発等を背景に商業施設向けや建築向けを中心に前期に引き続き需要が増加しました。ＵＶランプ分野は、主に半導体関連市場向けに紫外線殺菌用途の需要が増加しました。また、価格是正の進展により売上高及び営業利益は前年同期を上回りました。この結果、売上高は、69億８千７百万円（前年同期比 14.9％増）、営業利益は13億６千４百万円（同 ４億８千９百万円増）となりました。」 — LED照明とUVランプの需要増加、価格是正の進展により、照明機器事業は14.9％増収、営業利益4億8,900万円増となった。 (https://komori.app/company/4611/filing/2023-q3)
- FY2025-H1 前進 「業務用ＬＥＤ照明分野は、好調なインバウンド需要や都市部再開発を背景に商業施設や宿泊施設向けを中心に需要が堅調に推移したほか、販売価格の改善が進展し、売上高は前年同期を上回りました。」 — LED照明の需要増加と販売価格改善により、照明機器事業は5.4％増収、営業利益は1億1,600万円増となった。 (https://komori.app/company/4611/filing/2024-h1)
- FY2026-H1 その他 「LED照明分野は、再開発案件を中心とした商業施設向けや宿泊施設向けの堅調な需要に支えられ、売上高は前年同期を上回りました。一方、UVランプ分野における特定顧客向けの需要の減少や、蛍光灯分野における市場縮小による需要の減少等により、当セグメント全体の売上高は前年同期を下回りました。営業利益は、価格戦略により製品収益性のさらなる向上が進展したものの、前期に実施した本社移転に伴う減価償却費の増加や人材確保・育成に向けた人件費の増加が影響し、前年同期を下回りました。」 — LED照明分野は増収となったが、UVランプの特定顧客向け需要と蛍光灯需要の減少により事業全体は1.1％減収、営業利益は18.1％減少した。価格戦略による収益性向上と費用増の影響が併存している。 (https://komori.app/company/4611/filing/2025-h1)
- 2026-05-13 前進 「2024年度に竣工した新本社内に設立した技術センターを活用し、様々な空間に対応する製品ラインナップや顧客ニーズを実現するカスタマイズ力をさらに強化してまいります。」 — 新本社内の技術センターを活用した照明製品のラインアップとカスタマイズ力の強化が示された。 (https://komori.app/company/4611/disclosure/20260415505079)
- 2026-05-21 前進 「再開発案件を中心とした商業施設向けや宿泊施設向けの堅調な需要に支えられ、売上伸長。」 — LED分野で商業施設・宿泊施設向け需要を背景に売上が伸長した。 (https://komori.app/company/4611/disclosure/20260520542741)
