# ステムリム（4599） パーパス及びバリューの制定に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4599/disclosure/20260805510482
種別: その他開示
開示日: 2026-08-05
Komoriの読み（0-100）: 39
企業ページ: https://komori.app/company/4599

## 何が変わったか

株式会社ステムリムが、創業20年の節目に合わせて、会社の存在意義を示す「パーパス」と、役職員の判断・行動の基準となる「バリュー（10の価値観）」を新たに制定した。

## 会社が挙げた理由

創業20年の節目に原点を見つめ直し、会社が大切にしてきたことと価値の届け方を明文化するとともに、多様な専門性を持つ役職員が同じ方向を向いて意思決定し、研究開発などの事業推進を加速させるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 再生誘導医薬®
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: これまで有効な治療法のなかった疾患に対する新たな治療選択肢
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「パーパス」及び「バリュー（10の価値観）」を制定いたしました」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 機関決定あり（原文: 「「当社は…『パーパス』及び…『バリュー（10の価値観）』を制定いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年 8 月 5 日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「パーパス及びバリューの制定に関するお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「制定いたしましたので、別添のとおりお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「制定いたしました」「制定いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「本文は当社のパーパス及びバリューの制定について記載している」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社、役員、大株主等の関係先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先・受注先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「創業20年」「バリュー（10の価値観）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値効果、契約金額、利用実績等の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社は…制定いたしました」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「同じ方向を向いて意思決定を行うことにより、研究開発をはじめとする事業推進を加速させることを目的」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「事業が新たなステージへ進む今」「研究開発をはじめとする事業推進を加速させることを目的」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「パーパス及びバリューの制定に関するお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「役職員一人ひとりが日々の判断と行動の拠りどころとする」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「パーパス」及び「バリュー（10の価値観）」を制定」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社の存在意義を示す『パーパス』」「その実現に向けて…『バリュー』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会 社 名 株式会社ステムリム」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「『再生誘導医薬®』という前例のない領域に挑んでまいりました」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先、利用件数、販売実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「これまで有効な治療法のなかった疾患に対する新たな治療選択肢」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「再生誘導医薬®」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」「会 社 名 株式会社ステムリム」「（コード番号：4599 東証グロース）」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「前例のない領域」「事業が新たなステージへ進む今」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きなし」）
