# 窪田製薬ホールディングス（4596） 「Kubota Glass」月額制サブスクリプションサービス開始のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4596/disclosure/20260413502167
種別: その他開示
開示日: 2026-04-13
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企業ページ: https://komori.app/company/4596

## 何が変わったか

近視進行ケアデバイス「Kubota Glass®」について、従来の一括購入に加え、24か月継続利用を前提とする月額制サービスを2026年4月13日に開始した。

## 会社が挙げた理由

一括購入が購入決定の障壁となっていた層へのアクセスを広げ、継続的で予測可能性の高い収益基盤を形成し、将来のグローバル展開に向けた事業モデルを検証するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Kubota Glass®、Kubota Glass® My Vision プログラム、2 for You キャンペーン
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 初期費用39,000円（税別、キャンペーン期間中）、キャンペーン終了後の予定価格50,000円（税別）；月額料金12,000円（税別）×24ヶ月
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年4月13日（実績）
- 適用分野: 近視進行ケア
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京直営店
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2022年の発売以降、眼科専門医・研究者および先進的な購買層から一定の支持を獲得
- 業績への影響: 本件による業績への影響は今後精査。短期的な申込数の見通しを現時点で示すことは困難
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026 年 4 月 13 日より提供開始」「本日…提供を開始しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「提供開始日 2026 年 4 月 13 日（月）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「月額制サブスクリプションサービス開始のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「日付は2026年4月13日、「本日…提供を開始しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 確定を避けている（原文: 「「業績への影響については今後精査」「短期的な申込数の見通しを現時点でお示しすることは困難」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先・関係先の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・顧客名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「初期費用…39,000」「月額料金…12,000円（税別）×24ヶ月」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「キャンペーン終了後の予定価格 \50,000」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「サービス概要」表に価格・提供開始日を記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026 年 4 月 13 日」「月額料金 \12,000（税別）×24 ヶ月」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「経常的収益基盤の形成」「グローバル展開に向けたモデル検証」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 判明次第開示（原文: 「「本件による業績への影響については今後精査してまいります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「月額制という新たな購入形態を提供」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「公式サイト、および東京直営店より全国対応」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「従来の一括購入モデルに加えて月額制という新たな購入形態」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…Kubota Glass®を開発」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名「窪田製薬ホールディングス株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「世界でも類例のない光学的アプローチ」「先行的な役割」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「国内市場」「公式サイト、および東京直営店より全国対応」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「一定の支持を獲得」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「世界の同カテゴリー製品とは根本的に異なる光学的アプローチ」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Kubota Glass®」「Kubota Glass® My Vision プログラム」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」「会社名」「代表者名」「コード番号 4596 東証グロース」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「世界でも類例のない光学的アプローチ」「先行的な役割」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「市場適合性を検証する初期フェーズ」「短期的な申込数の見通しを現時点でお示しすることは困難」」）
