# ヘリオス（4593） 再生医療JAPAN 2026への出展及びFIRM会員プレゼンテーションのお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4593/disclosure/20260903531092
種別: その他開示
開示日: 2026-09-03
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/4593

## 何が変わったか

2026年10月7～9日に開催される展示会へ出展し、会期中に再生医療の研究開発・製造受託基盤を紹介する。10月9日にはFIRM会員向けプレゼンテーションも実施する予定。

## 会社が挙げた理由

展示会とプレゼンテーションを通じて、再生医療分野の研究開発の取り組みを紹介し、国内外のパートナー候補企業や研究機関との対話機会を創出するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 再生医療・CDMOプラットフォーム、HLCM051、ユニバーサルドナーセル（UDC：Universal Donor Cell）、eNK®細胞（AKT-01/HLCN061）
- 相手先: 一般社団法人再生医療イノベーションフォーラム（FIRM）、株式会社Akatsuki Therapeutics
- 相手先の概要: 一般社団法人再生医療イノベーションフォーラム（FIRM）は会員限定プレゼンテーションの主催・会員組織として記載。株式会社Akatsuki Therapeuticsは当社の開発パートナーで、eNK®細胞の開発を主導している。その他の所在地、代表者、資本金、設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: FIRMとは会員限定プレゼンテーションを通じた関係。株式会社Akatsuki Therapeuticsとは開発パートナーの関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年10月7日～9日（出展・プレゼンテーションの予定日）
- 適用分野: 再生医療、急性呼吸窮迫症候群（ARDS）、脳梗塞急性期、外傷由来急性腎不全（AKI）、固形がんに対するがん免疫、眼科領域、肝臓領域
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: パシフィコ横浜（展示会会場）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 後期臨床試験で数百人の患者を対象に試験。複数の適応症で数百人の患者における安全性と有効性を実証と記載。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年10月7日（水）から9日（金）に…開催される」「2026年10月9日（金）12:45～12:55」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約書・協定書の締結または取締役会決議の記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年10月7日（水）～9日（金）」「2026年10月9日（金）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「再生医療JAPAN 2026への出展及びFIRM会員プレゼンテーションのお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026年9月3日」、会期「2026年10月7日（水）～9日（金）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「当社は…出展いたします」「プレゼンテーションを実施いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「一般社団法人再生医療イノベーションフォーラム（FIRM）」「株式会社Akatsuki Therapeutics」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「当社の開発パートナーである株式会社Akatsuki Therapeuticsの主導で」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「当社の開発パートナーである株式会社Akatsuki Therapeuticsの主導で…開発を…進めています」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客、導入先、受注先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「10分間」「小間番号R-40」等はイベント情報であり、業績等の数値ではない」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「業績・効果に関する数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「BioJapan 2026／再生医療 JAPAN 2026／healthTECH JAPAN 2026」「一般社団法人再生医療イノベーションフォーラム（FIRM）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「事業内容や開発パイプラインをご紹介」「対話の機会を創出してまいります」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「再生医薬品の実用化を目指して研究開発を進めています」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「当社の研究開発の取り組みをご紹介」「対話の機会を創出」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「再生医療分野における研究開発の取り組み」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「事業内容や開発パイプラインをご紹介」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「ヘリオスの再生医療・CDMOプラットフォーム」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 株式会社ヘリオス」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「再生医薬品開発のフロントランナーとして」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「国内外のパートナー候補企業や研究機関の皆様との対話」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先、利用企業、販売実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「HLCM051」「AKT-01/HLCN061」「コード番号：4593」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社ヘリオス」「（コード番号：4593 東証グロース）」「本件に関するお問い合わせ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「再生医薬品開発のフロントランナー」「将来的には大きな市場となることが見込まれています」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「将来的には大きな市場となることが見込まれています」「治験開始に向けて進めています」」）
