# リボミック（4591） DDSアプタマー技術に関する技術評価契約締結のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4591/disclosure/20261020553402
種別: 業務提携
開示日: 2026-10-20
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/4591

## 何が変わったか

当社は、海外のバイオテック企業にDDSアプタマー技術を提供し、相手先が技術評価を行う契約を締結した。対価として53,000米ドルを受け取る予定だが、業務提携や共同研究を確約するものではない。

## 会社が挙げた理由

当社のDDSアプタマー技術について相手先による技術評価を行うため。また、今後の研究開発の推進および新たな事業機会の創出につなげるため。

## 開示の要点

- 提携先の名称: not_disclosed
- 提携先の事業内容: 海外のバイオテック企業
- 提携先の所在地: 海外（国名・所在地はnot_disclosed）
- 提携先の資本金: not_disclosed
- 提携先の売上高: not_disclosed
- 提携先の営業利益: not_disclosed
- 提携の種類: not_disclosed
- 提携の内容: 当社が保有するDDS（Drug Delivery System）アプタマー技術に関し、同社による技術評価を行うこと、当社DDSアプタマーを提供すること
- 取得株式数: not_disclosed
- 取得価額: not_disclosed
- 持株比率: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 合弁会社の概要: not_disclosed
- 出資比率: not_disclosed
- 役員の派遣: not_disclosed
- 契約期間: not_disclosed
- 提携による数値目標: not_disclosed
- 株式の保有方針: not_disclosed
- 取締役会決議日: not_disclosed（代表取締役社長の決議に基づく）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提携開始日: not_disclosed
- 株式取得日・払込期日: not_disclosed
- 業績への影響: 本契約に基づき当社が受領する予定の対価については、2027年3月期の事業収益として計上する見込み
- 主要株主の異動: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}

## 評価の根拠

- この開示はどの種類の提携を伝えているか。: 記載なし（原文: 「「本契約は、特定の研究開発テーマに関する技術評価契約であり、業務提携や共同研究の実施を確約するものではありません。」」）
- 資本はどちら向きに動くか。: 資本の移動なし（原文: 「「相手先との関係（資本関係、人的関係、取引関係、関連当事者への該当状況）につきまして、いずれも該当ございません。」」）
- 資本移動の後の持株比率はどの水準か。: 該当なし（原文: 「「相手先との関係（資本関係、人的関係、取引関係、関連当事者への該当状況）につきまして、いずれも該当ございません。」」）
- 出資額・取得価額が金額で示されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「「本契約に係る対価として、同社より53,000米ドル（※約837万円）を受領する予定です。」」）
- 一緒に何をするのかが、どの粒度まで書かれているか。: 行為の種類は特定（原文: 「「同社による技術評価を目的として、当社DDSアプタマーを提供することで合意いたしました。」」）
- 提携で行うことの中心はどれか。: 検討段階（原文: 「「同社による技術評価を目的」および「業務提携や共同研究の実施を確約するものではありません。」」）
- 提携が及ぶ範囲はどこまでか。: これから検討（原文: 「「本契約は、特定の研究開発テーマに関する技術評価契約」」）
- 相手方について、どこまで書かれているか。: 記載なし（原文: 「「相手先の名称の詳細につきましては、相手先との守秘義務契約に基づき、開示を控えさせていただきます。」」）
- 相手方と当社の間には、提携前からどのような関係があったと書かれているか。: 関係なし（原文: 「「相手先との関係（資本関係、人的関係、取引関係、関連当事者への該当状況）につきまして、いずれも該当ございません。」」）
- この提携は国境をまたぐか。: 相手が海外（原文: 「「海外のバイオテック企業」」）
- 提携によって目指すものは、どこまで具体的に示されているか。: 方向のみ（原文: 「「今後の研究開発の推進および新たな事業機会の創出に向けた重要な取組み」」）
- 契約の中身について、どこまで書かれているか。: 趣旨のみ（原文: 「「同社による技術評価を目的として、当社DDSアプタマーを提供することで合意いたしました。」」）
- この提携が業績に与える影響は、どこまで書かれているか。: 業績影響を数値で明示（原文: 「「同社より53,000米ドル（※約837万円）を受領する予定です。」および「2027年3月期の事業収益として計上する見込み」」）
- 主要な主張に数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「53,000米ドル（※約837万円）」および「2027年3月期の事業収益として計上する見込み」」）
