# リボミック（4591） アナリストレポート公開のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4591/disclosure/20260818522349
種別: その他開示
開示日: 2026-08-18
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/4591

## 何が変わったか

フェアリサーチ株式会社が作成した当社に関するアナリストレポートが、アイフィスジャパンの株予報コラムで公開された。レポートでは、DDSアプタマーやRBM-007の開発進捗、業績推移などが取り上げられている。

## 会社が挙げた理由

第三者の視点による調査・分析に基づくアナリストレポートが公開されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: DDSアプタマー、RBM-007、RiboART System
- 相手先: フェアリサーチ株式会社、株式会社アイフィスジャパン
- 相手先の概要: フェアリサーチ株式会社：35年以上にわたる運用業界での経験をベースに、企業価値の調査・分析・啓蒙を行う会社。株式会社アイフィスジャパン：株予報コラムの公開媒体として記載されている。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: フェアリサーチ株式会社が当社に関するアナリストレポートを作成。株式会社アイフィスジャパンの株予報コラムで公開された。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年8月18日（公開済み）
- 適用分野: 創薬、次世代医薬品、疼痛、眼障害、骨疾患、アプタマーの医薬品以外での新規用途
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: フェアリサーチ株式会社によるアナリストレポート、株式会社アイフィスジャパン 株予報コラム

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「アナリストレポートが公開されました」「公開日 2026年8月18日（火）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年8月18日（火）」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「発行日「2026年8月18日」、公開日「2026年8月18日（火）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「アナリストレポートが公開されました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「フェアリサーチ株式会社」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「35年以上にわたる運用業界での経験をベースに、企業の真の価値を同定…」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先に関する記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「フェアリサーチ株式会社」「株式会社アイフィスジャパン 株予報コラム」「公開URL」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「DDSアプタマー 第２の柱に」、公開日「2026年8月18日」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「アナリストレポート公開のお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 記載なし（原文: 「広がりに関する記載なし」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「アナリストレポートが公開されました」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「第三者の視点による調査、分析に基づいて作成」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名「株式会社リボミック」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「RBM-007」「RiboART System」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「News Release」「各位」「株式会社リボミック（コード番号：4591 東証グロース）」「本件に関するお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「第三者の視点による調査、分析に基づいて作成」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「なお、本件は、投資・勧誘を目的としたものではございません」」）
