# リボミック（4591） ログミーファイナンスに、当社の2026年3月期決算説明会の書き起こし記事が掲載されました

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4591/disclosure/20260529555126
種別: その他開示
開示日: 2026-05-29
Komoriの読み（0-100）: 39
企業ページ: https://komori.app/company/4591

## 何が変わったか

2026年3月期決算説明会の書き起こし記事が、ログミーファイナンスに掲載された。新たな事業や契約が発表されたものではなく、既存の決算説明会の内容を閲覧できるようにしたもの。

## 会社が挙げた理由

投資家に情報を広く開示し、投資家との出会いを後押しして適正な企業評価につなげるためとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ログミーファイナンス（決算説明会書き起こし記事）
- 相手先: ログミー株式会社
- 相手先の概要: ログミーファイナンスを運営する会社。その他の会社概要はnot_disclosed
- 当社との関係: 当社の決算説明会の書き起こし記事を掲載する関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年5月29日（掲載済み）
- 適用分野: 投資家向けIR情報の開示
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: ログミーファイナンス（https://finance.logmi.jp/articles/384952）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「書き起こし記事が掲載されました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年5月29日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 既出の再掲（原文: 「「2026年５月18日（火）に開催いたしました…決算説明会の書き起こし記事が掲載されました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2026年５月18日（火）に開催いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「掲載されましたことをお知らせいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「ログミー株式会社の運営するログミーファイナンス」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「ログミー株式会社の運営するログミーファイナンス」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「ログミーFinanceは…IRソリューションとなっております」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「ログミー株式会社の運営する」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「数値による効果・金額・利用実績等の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「該当する数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「ログミー株式会社」「https://finance.logmi.jp/articles/384952」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「書き起こし記事が掲載されました」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「該当する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「決算説明会の書き起こし記事が掲載されました」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「書き起こし記事が掲載されました」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社の2026年３月期決算説明会の書き起こし記事」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社の2026年３月期決算説明会」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用社数・利用件数等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「https://finance.logmi.jp/articles/384952」「コード番号：4591」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「News Release」「各位」「株式会社リボミック」「（コード番号：4591 東証グロース）」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「すべての人に株式投資を開放することを目指して」「フェアでオープンな情報開示」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
