# リボミック（4591） 情報開示の透明性向上に向けたＱ＆Ａ運用方法変更に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4591/disclosure/20260410501378
種別: その他開示
開示日: 2026-04-10
Komoriの読み（0-100）: 32
企業ページ: https://komori.app/company/4591

## 何が変わったか

株主・ステークホルダーからの質問への回答を、今後は原則として毎週月曜日に自社ホームページへ掲載する運用に変更する。個別の掲載開始案内は行わない。

## 会社が挙げた理由

情報開示の透明性向上、ステークホルダーへの情報提供の充実、フェアディスクロージャーの観点。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 皆様からのＱ＆Ａ
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: ステークホルダーから質問を受け、当社が回答を公開する関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 今後、原則として毎週月曜日に掲載（個別の掲載開始日は案内しない）
- 適用分野: 情報開示・ステークホルダー向け情報提供
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「今後は、皆さまから頂戴したご質問に対する当社の回答につきまして、原則として毎週月曜日に当社ホームページ「皆様からのＱ＆Ａ」に掲載いたします。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「運用方法を見直すことといたしました。」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「原則として毎週月曜日に当社ホームページ「皆様からのＱ＆Ａ」に掲載いたします。」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「これまで…「皆様からのＱ＆Ａ」にて随時公開してまいりました。／今般…運用方法を見直すことといたしました。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「今後は…原則として毎週月曜日に…掲載いたします。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「原則として毎週月曜日に…掲載いたします。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「該当する相手先の記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「該当する相手先の記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要の記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等の記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「該当する顧客名の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「数値としては発表日「2026年４月10日」の記載のみ。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「該当する数値の記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「当社ホームページ「皆様からのＱ＆Ａ」に掲載いたします。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「原則として毎週月曜日に…掲載いたします。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「情報開示の透明性向上及び…情報提供の充実を目的としている。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「情報開示の透明性向上に向けたＱ＆Ａ運用方法変更に関するお知らせ」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「当社ホームページ「皆様からのＱ＆Ａ」の運用方法を見直す。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「これまで…随時公開してまいりました。／今後は…原則として毎週月曜日に…掲載いたします。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「当社の回答につきまして…当社ホームページ…に掲載いたします。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社リボミック／当社は…運用方法を見直すことといたしました。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「所在地・地域範囲の記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入社数・利用件数等の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する識別子の記載なし。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「News Release／各 位／株式会社リボミック（コード番号：4591 東証グロース）」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「情報開示の透明性向上及び…情報提供の充実を目的としている。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「原則として毎週月曜日／個別の掲載開始に関するご案内は行いません。」）
