# リボミック（4591） Keystone Symposia「Nucleic Acia Therapeutics and Targeted Delivery」での登壇資料

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4591/disclosure/20260316582597
種別: その他開示
開示日: 2026-03-16
Komoriの読み（0-100）: 38
企業ページ: https://komori.app/company/4591

## 何が変わったか

代表取締役社長がKeystone Symposiaの「Nucleic Acid Therapeutics and Targeted Delivery」で行ったプレゼンテーション資料を公開した。

## 会社が挙げた理由

講演時のプレゼンテーション資料を閲覧できるようにするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: Keystone Symposia
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社代表取締役社長が同シンポジウムでプレゼンテーションを行った
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年3月16日（資料公開日、実績）
- 適用分野: 核酸医薬および標的送達（Nucleic Acid Therapeutics and Targeted Delivery）
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「当社代表取締役社長中村義一がプレゼンテーションを行いましたのでお知らせいたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年3月16日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2026年2月16日付…公表いたしましたとおり」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「プレゼンテーションを行いましたのでお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「プレゼンテーションを行いました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「Keystone Symposia『Nucleic Acid Therapeutics and Targeted Delivery』」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「資本関係・人的関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「金額、効果、利用実績等の数値記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値実績の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「Keystone Symposia」および「URL : https://ssl4.eir-parts.net/doc/4591/announcement4/118777/00.pdf」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「講演時のプレゼンテーション資料は下記URLにてご覧いただけます」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「講演時のプレゼンテーション資料は下記URLにてご覧いただけます」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「Keystone Symposiaでの一件のプレゼンテーションを記載」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「製品・サービス変更に関する記載なし」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社代表取締役社長中村義一がプレゼンテーションを行いました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社代表取締役社長中村義一」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「初」「唯一」「No.1」等の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「Keystone Symposia『Nucleic Acid Therapeutics and Targeted Delivery』」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用・導入実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Nucleic Acid Therapeutics and Targeted Delivery」および資料URL」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「News Release」「各位」「株式会社リボミック（コード番号：4591 東証グロース）」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「登壇実績とURLの案内のみ」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する記載なし」）
