# リボミック（4591） 第17回次世代モダリティセミナー講演のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4591/disclosure/20260126538221
種別: その他開示
開示日: 2026-01-26
Komoriの読み（0-100）: 37
企業ページ: https://komori.app/company/4591

## 何が変わったか

当社社長が、2026年2月20日に開催される第17回次世代モダリティセミナーで、アプタマー創薬や当社の臨床試験の進捗などについて講演する予定を知らせた。

## 会社が挙げた理由

関西医薬品協会などが主催するセミナーにおいて、当社のアプタマー創薬に関する取り組みや臨床試験の進捗、AIアプタマー新技術などを紹介するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: アプタマー創薬、AIアプタマー新技術、アプタマーを利用した脳内デリバリー
- 相手先: 関西医薬品協会、NPO法人情報計算化学生物学会・CBI研究機構・次世代モダリティ研究所、一般社団法人ライフサイエンス・イノベーション・ネットワークジャパン（LINK-J）
- 相手先の概要: 第17回次世代モダリティセミナーの主催者。その他の所在地・代表者・事業内容等はnot_disclosed
- 当社との関係: 当社代表取締役社長が主催セミナーの講演者となる関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年2月20日（講演予定）
- 適用分野: 核酸アプタマー医薬品、医薬品開発、脳内デリバリー
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: ライフサイエンスハブウエスト（大阪市中央区備後町4-1-3 御堂筋三井ビルディング4階）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「日時 : 2026年2月20日 14：00〜17：10」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「日時 : 2026年2月20日 14：00〜17：10」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「このたび…当社代表取締役社長 中村義一が講演いたします。／日時 : 2026年2月20日」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「当社代表取締役社長 中村義一が講演いたします。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「関西医薬品協会、NPO法人情報計算化学生物学会・CBI研究機構・次世代モダリティ研究所及び一般社団法人ライフサイエンス・イノベーション・ネットワークジャパン（LINK-J）が主催」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「主催者名のみが記載されている。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との関係に関する記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「日時、会場住所、開催回数の記載はあるが、金額・効果・利用実績等の数値はない。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「金額、比率、件数、能力等の記載はない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「URL : https://www.kpia.jp/lecture/2025/11/2599/」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「本講演では…世界の動向と、当社の臨床試験の進捗やAIアプタマー新技術…について紹介いたします。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載はない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 記載なし（原文: 「単一のセミナーでの講演について記載されている。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「発表内容は講演予定の通知である。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社リボミック／当社代表取締役社長 中村義一が講演いたします。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現は記載されていない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「会場 : ライフサイエンスハブウエスト 大阪市中央区備後町4-1-3」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との違いに関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「第17回次世代モダリティセミナー「核酸アプタマー医薬品の可能性」／題名 : アプタマー創薬／URL : https://www.kpia.jp/lecture/2025/11/2599/」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「News Release／各位／株式会社リボミック（コード番号：4591 東証グロース）」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「講演日時、会場、題名、紹介内容が中心に記載されている。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・免責に関する記載はない。」）
