# リボミック（4591） アナリストレポート公開のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4591/disclosure/20251209516629
種別: その他開示
開示日: 2025-12-09
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/4591

## 何が変わったか

第三者であるフェアリサーチ社が作成した当社のアナリストレポートが公開された。レポートでは、当社の事業進捗や主要開発品RBM-007などが取り上げられている。

## 会社が挙げた理由

フェアリサーチ社によるアナリストレポートが公開されたため。第三者の視点による調査・分析を投資家に閲覧してもらうことを目的としている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: RBM-007（一般名umedaptanib pegol）、RiboART SystemⓇ
- 相手先: フェアリサーチ株式会社
- 相手先の概要: 35年以上にわたる運用業界での経験をベースに、企業価値の調査・分析等を行う会社。詳細な所在地、代表者、資本金、設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: フェアリサーチ株式会社が当社のアナリストレポートを作成・公開した関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年12月9日（公開実績）
- 適用分野: 疼痛、視覚障害、骨疾患、アプタマー医薬品以外の新規用途
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: フェアリサーチ株式会社によるアナリストレポート、アイフィスジャパン株式会社『株予報コラム』

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「アナリストレポートが公開されました」「公開日 2025年12月９日（火）」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年12月９日（火）」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「公開されましたので、お知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「アナリストレポートが公開されました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「フェアリサーチ株式会社」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「35年以上にわたる運用業界での経験をベースに…」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「35年以上にわたる運用業界での経験」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「契約金額・効果・利用実績等の数値記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「フェアリサーチ社による」「アイフィスジャパン株式会社 株予報コラム」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「公開日 2025年12月９日」およびレポート項目の記載」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の売上・利益への寄与に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「表題「アナリストレポート公開のお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 記載なし（原文: 「全社・事業・地域範囲に関する記載なし」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「発表内容は「アナリストレポート公開」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「第三者の視点による調査、分析に基づいて作成」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社のビジネスの進捗」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地域・国に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入・利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「RBM-007（対象ACH）の優位性をPh3で証明へ」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「RBM-007（一般名umedaptanib pegol）」「RiboART SystemⓇ」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「News Release」「各位」「株式会社リボミック（コード番号：4591 東証グロース）」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「公開日、URL、レポート項目、会社概要を中心に記載」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「なお、本件は、投資・勧誘を目的としたものではございません」」）
