# リボミック（4591） The Oligonucleotide Therapeutics Society(OTS)国際会議での講演資料

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4591/disclosure/20251027579325
種別: その他開示
開示日: 2025-10-27
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/4591

## 何が変わったか

2025年10月14日に案内していたOTS国際会議での講演資料を、会社のウェブサイトに掲載した。資料には、umedaptanib pegolの薬物動態、安全性、第2相試験などに関する未公表データが含まれている。

## 会社が挙げた理由

2025年10月14日に知らせたOTS国際会議での講演資料を掲載したため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: umedaptanib pegol
- 相手先: The Oligonucleotide Therapeutics Society (OTS)
- 相手先の概要: オリゴヌクレオチド治療に関する国際会議の主催団体として記載されている。その他の概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社代表取締役社長がOTS国際会議で講演した関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 薬物動態、安全性、第2相試験、薬効の長期持続性に関する医薬品開発
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 2026年3月期通期業績予想値に変更はない。
- 出典: The Oligonucleotide Therapeutics Society (OTS)国際会議での講演資料

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「講演資料を、下記 URL に掲載いたしました。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・合意・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「２０２５年１０月２７日」および「2025 年 10 月 14 日にお知らせしました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2025 年 10 月 14 日にお知らせしました、…OTS 国際会議での講演資料を…掲載いたしました。」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「OTS 国際会議での講演資料を…掲載いたしました。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「掲載いたしました」「変更はありません。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「The Oligonucleotide Therapeutics Society(OTS)国際会議」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要の記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先・受注先に関する記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「URL: https://ssl4.eir-parts.net/doc/4591/announcement4/115067/00.pdf」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「umedaptanib pegol の PK(薬物動態)データ」「安全性情報」「第２相試験の個人別データ」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「２０２６年３月期通期業績予想値に変更はありません。」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「２０２６年３月期通期業績予想値に変更はありません。」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「講演資料を、下記 URL に掲載いたしました。」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「OTS 国際会議での講演資料」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「講演資料掲載に関する発表であり、製品・サービス変更の記載なし。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「umedaptanib pegol の PK(薬物動態)データ」「当社代表取締役社長…による講演資料」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 株式会社リボミック」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する主張の記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「OTS国際会議」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入実績に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「「umedaptanib pegol」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社リボミック」「（コード番号：４５９１東証グロース）」「問合せ先」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「未公表情報の項目と業績予想の変更なしを列挙。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・リスク・不確実性に関する記載なし。」）
