# リボミック（4591） ログミーファイナンスに、当社の2025年３月期決算説明会の書き起こし記事が掲載されました

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4591/disclosure/20250530574002
種別: その他開示
開示日: 2025-05-30
Komoriの読み（0-100）: 40
企業ページ: https://komori.app/company/4591

## 何が変わったか

2025年3月期決算説明会の書き起こし記事が、ログミー株式会社運営のログミーファイナンスに掲載された。

## 会社が挙げた理由

決算説明会の内容を広く情報開示し、投資家との出会いを後押しして適正な企業評価につなげるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ログミーファイナンス（2025年3月期決算説明会の書き起こし記事）
- 相手先: ログミー株式会社
- 相手先の概要: ログミーファイナンスを運営する会社。その他の会社概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社の決算説明会書き起こし記事を掲載する取引関係。資本・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年5月30日（掲載済み）
- 適用分野: IR・投資家向け情報開示
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: ログミーファイナンス（https://finance.logmi.jp/articles/381673）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「書き起こし記事が掲載されましたことをお知らせいたします。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2025年5月30日」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「ログミーファイナンスに、当社の2025年３月期決算説明会の書き起こし記事が掲載されました」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「2025年５月20日（火）に開催いたしました」「書き起こし記事が掲載されました」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「掲載されましたことをお知らせいたします。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「ログミー株式会社の運営するログミーファイナンス」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「ログミー株式会社の運営するログミーファイナンス」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「該当する会社概要の記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「該当する提供先の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「数値は開催日・対象決算期・URL以外に示されていない。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「該当する数値記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「https://finance.logmi.jp/articles/381673」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「記事が掲載されましたことをお知らせいたします。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「投資家との出会いを後押しし、適正な企業評価へ導きます。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「2025年３月期決算説明会の書き起こし記事が掲載されました」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「書き起こし記事が掲載されました」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「ログミーファイナンスに、当社の2025年３月期決算説明会の書き起こし記事が掲載されました」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「当社の2025年３月期決算説明会」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用件数に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「https://finance.logmi.jp/articles/381673」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「News Release」「各位」「株式会社リボミック（コード番号：4591 東証グロース）」「本件に関するお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「書き起こし記事が掲載されましたことをお知らせいたします。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する注意書きなし。」）
