# リボミック（4591） Fusion Conference 2025での講演資料

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4591/disclosure/20250220579512
種別: その他開示
開示日: 2025-02-20
Komoriの読み（0-100）: 29
企業ページ: https://komori.app/company/4591

## 何が変わったか

Fusion Conference 2025で行った講演のプレゼンテーション資料を、外部から閲覧できるURLで公開した。講演自体は既に実施済みで、資料公開を知らせる内容である。

## 会社が挙げた理由

2025年2月6日付の発表で公表した講演を代表取締役社長CEOが行ったため、その講演時のプレゼンテーション資料を案内している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: umedaptanib pegol（軟骨無形成症治療薬）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 軟骨無形成症治療
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: Fusion Conference 2025

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「当社代表取締役社長 CEO 中村義一がプレゼンテーションを行いました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約・合意・決議の記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025 年 2 月 20 日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2025 年２月６日付『Fusion Conference 2025 における…発表のお知らせ』において公表いたしましたとおり」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「プレゼンテーションを行いましたのでお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「プレゼンテーションを行いました」「ご覧いただけます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「本文に相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「本文に相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「本文に顧客・導入先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「本文に契約金額、効果、利用実績等の数値なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「本文に該当数値なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「Fusion Conference 2025」「ＵＲＬ： https://ssl4.eir-parts.net/doc/4591/announcement4/107122/00.pdf」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「本文は資料公開の案内で、効果や業績数値を記載していない」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「本文に収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「本文に業績影響の記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「その講演時のプレゼンテーション資料は下記 URL にてご覧いただけます」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 記載なし（原文: 「全社・セグメント・拠点範囲の記載なし」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「発表内容は「講演時のプレゼンテーション資料」の案内」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社代表取締役社長 CEO 中村義一がプレゼンテーションを行いました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社代表取締役社長 CEO 中村義一」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「初」「唯一」「No.1」等の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地域・国の記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用数・導入先等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「本文に比較・差異の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「軟骨無形成症治療薬（umedaptanib pegol）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「News Release」「各 位」「株式会社リボミック（コード番号：4591 東証グロース）」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「本文は講演実施とURLの案内が中心」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「本文にリスク・前提条件・将来予測の注意書きなし」）
