# リボミック（4591） 取締役及び監査役の報酬額改定に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4591/disclosure/20240521502549
種別: ガバナンス
開示日: 2024-05-21
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企業ページ: https://komori.app/company/4591

## 何が変わったか

取締役の報酬上限を年額1億円から1億5,000万円に、監査役の報酬上限を年額2,000万円から3,000万円に引き上げる議案を株主総会に付議する。取締役報酬のうち社外取締役分は年額4,000万円以内とする。

## 会社が挙げた理由

取締役については、取締役員数の増加やその後の経済情勢の変化などを考慮したため。監査役については、コーポレート・ガバナンス体制の強化に向けた高い見識を備えた人材の確保の必要性や、その後の経済情勢の変化などを考慮したため。

## 開示の要点

- 機関設計: not_disclosed
- 取締役の員数: not_disclosed
- 独立役員の人数: not_disclosed
- 委員会: not_disclosed
- 政策保有株式の方針: not_disclosed
- 買収防衛策: not_disclosed
- 支配株主: not_disclosed
- 今回の変更点: 取締役及び監査役の報酬額の上限を改定する議案を、2024年6月25日開催予定の第21回定時株主総会に付議する。取締役は年額100百万円以内から150百万円以内（うち社外取締役は40百万円以内）へ、監査役は年額20百万円以内から30百万円以内へ改定する。

## 評価の根拠

- この書類は前回から何を変えたと述べているか。: 方針の変更（原文: 「「取締役の報酬額改定の件」、「監査役の報酬額改定の件」について付議することを決議いたしました。」）
- 自社の課題や不備を認める記載があるか。: 前向きな表現のみ（原文: 「「コーポレート・ガバナンス体制の強化に向けた高い見識を備えた人材の確保の必要性」と記載されている。」）
