# リボミック（4591） J.P.モルガン・ヘルスケア・カンファレンス 2022 での講演のご案内

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4591/disclosure/20211223559710
種別: その他開示
開示日: 2021-12-23
Komoriの読み（0-100）: 39
企業ページ: https://komori.app/company/4591

## 何が変わったか

リボミックが、2022年1月に開催されるJ.P.モルガン・ヘルスケア・カンファレンスで、代表取締役社長CEOがオンライン講演を行う予定を案内した。

## 会社が挙げた理由

カンファレンスでプレゼンテーションを行うため、その日時や開催方法を知らせるもの。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: J.P.モルガン・ヘルスケア・カンファレンス／J.P.モルガン
- 相手先の概要: ライフサイエンス業界の年間会議の1つ。世界中の投資家や役員が集まり、技術革新の発表やパートナー・投資家探しの場とされている。
- 当社との関係: リボミックが同カンファレンスでプレゼンテーションを行う関係。資本関係・人的関係についての記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年1月10日 午前10:00（米国東部時間）予定、オンライン開催。日本時間では2022年1月11日午前0:00。
- 適用分野: ライフサイエンス
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 世界中の何千人もの投資家や役員が例年参加
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 日本のバイオベンチャーがプレゼンテーションを行えるのは毎年数社。当社は昨年に続き3年連続で機会を得ている。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「日時：2022年1月10日 午前10:00 – 10:25（米国東部時間）」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2022年1月10日」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「当社は昨年に続き3年連続でプレゼンテーションの機会を頂いております。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2021年12月23日／日時：2022年1月10日」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「プレゼンテーションを行いますので、その詳細を下記の通りお知らせします。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「J.P.モルガン・ヘルスケア・カンファレンス」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「ライフサイエンス業界最大の年間会議の1つで、世界中の何千人もの投資家や役員が集まり、最新の技術革新を発表して次のパートナーや投資家を探す場」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関連会社等であるとの記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「プレゼンテーションを行うとの記載のみ。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「日時：2022年1月10日／3年連続」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「業績・契約金額等の数値記載はない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「J.P.モルガン・ヘルスケア・カンファレンス／会議URL：https://jpmorgan.metameetings.net/...」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「日時：2022年1月10日 午前10:00 – 10:25」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への言及はない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「プレゼンテーション資料は、プレゼンテーション終了後、当社webサイトでご覧いただけるようになります。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「第40回J.P.モルガン・ヘルスケア・カンファレンスにおいて、プレゼンテーションを行います。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「講演予定の案内であり、製品・サービスの変更記載はない。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「当社代表取締役社長CEO中村義一がプレゼンテーションを行います。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社リボミックがプレゼンテーションを行います。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「同カンファレンスは、ライフサイエンス業界最大の年間会議の1つで、世界中の何千人もの投資家や役員が…集まり」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「米国東部時間／例年サンフランシスコに集まり」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用企業・導入件数等の記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子の記載はない。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「News Release／各位／株式会社リボミック（コード番号：4591 東証マザーズ）」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「ライフサイエンス業界最大の年間会議の1つ／3年連続」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「新型コロナウイルス流行のために今年もWEB形式での実施となります。」）
