# オンコリスバイオファーマ（4588） 第80回日本食道学会学術集会での共催セミナー開催のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4588/disclosure/20260617572659
種別: その他開示
開示日: 2026-06-17
Komoriの読み（0-100）: 40
企業ページ: https://komori.app/company/4588

## 何が変わったか

当社が、第80回日本食道学会学術集会で、食道がん患者の治療後の生活と医療をテーマにした共催セミナーを開催する。開催は2026年6月26日に予定されている。

## 会社が挙げた理由

広く食道がん患者が意見を発信できる機会をつくるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 日本食道学会学術集会／学会運営事務局
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 共催セミナーを開催する関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年6月26日（予定、15:10～16:10）
- 適用分野: 食道がん患者の治療後の生活と医療
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: ホテルハマツ（福島県郡山市虎丸町3番18号）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年６月25日～26日に開催される」「日時：2026年６月26日（金）15:10～16:10」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「共催セミナーを開催することになりました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年６月26日（金）15:10～16:10」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年６月17日」「日時：2026年６月26日（金）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「共催セミナーを開催することになりました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「第80回日本食道学会学術集会」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「共催セミナー」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「資本関係・人的関係に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「第80回」「15:10～16:10」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値は開催回数・日時のみ」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「第80回日本食道学会学術集会」「ホテルハマツ」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「セミナーのテーマ、日時、会場、演題を記載」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「食道がん患者様がご意見を発信できる機会をつくるため」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「第80回日本食道学会学術集会での共催セミナー」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「セミナー開催の告知のみ」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「セミナー概要を記載」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名「オンコリスバイオファーマ株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「第80回」は学会の開催回数であり、当社の優位性主張ではない」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「会場：ホテルハマツ（福島県郡山市虎丸町3番18号）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「（コード番号：4588）」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「テーマ、日時、会場、座長、演題を列挙」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する記載なし」）
