# オンコリスバイオファーマ（4588） アナリストレポート公開のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4588/disclosure/20240226542660
種別: その他開示
開示日: 2024-02-26
Komoriの読み（0-100）: 41
企業ページ: https://komori.app/company/4588

## 何が変わったか

フェアリサーチ社が作成した、当社の事業や主要パイプラインを分析するアナリストレポートを、2024年2月26日から公開した。

## 会社が挙げた理由

第三者の視点による調査・分析に基づくレポートを公開し、ステークホルダーの当社ビジネスへの理解を深めてもらうため。投資勧誘を目的とした情報ではないとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: テロメライシン、OBP-601、その他パイプライン
- 相手先: フェアリサーチ社
- 相手先の概要: アナリストレポートを作成した第三者調査会社。その他の概要はnot_disclosed
- 当社との関係: フェアリサーチ社が当社についてアナリストレポートを作成・公開した関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年2月26日（公開開始日、実績）
- 適用分野: 主要パイプライン、収益及びバランスシートの分析
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: フェアリサーチ社によるアナリストレポート

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「公開開始日 2024 年２月 26 日」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「公開開始日 2024 年２月 26 日」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「発表日「2024年２月26日」、公開開始日「2024 年２月 26 日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「フェアリサーチ社による当社アナリストレポートが公開されました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「フェアリサーチ社」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「p４」「p15」「p22」「p27」「p29」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値実績・予測に関する記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「フェアリサーチ社による当社アナリストレポート」「公開 URL https://column.ifis.co.jp/company/161422」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「公開開始日 2024 年２月 26 日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「ハイブリッド型ビジネスモデルへの飛躍」「テロメライシン：承認申請準備中、OBP-601：順調な開発進捗」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「表題「アナリストレポート公開のお知らせ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「アナリストレポートが公開されました」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「第三者の視点による調査、分析に基づいて作成」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名「オンコリスバイオファーマ株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲の記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「テロメライシン」「OBP-601」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」「会 社 名」「代 表 者 名」「（コード番号：4588）」「問 合 せ 先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「中立性を重視」「第三者の視点による調査、分析」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「なお、本情報は投資勧誘を目的としたものではありません。」」）
