# オンコリスバイオファーマ（4588） 事業進捗報告会アーカイブ公開のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4588/disclosure/20231023569995
種別: その他開示
開示日: 2023-10-23
Komoriの読み（0-100）: 29
企業ページ: https://komori.app/company/4588

## 何が変わったか

2023年10月20日に開催した事業進捗報告会について、録画映像と書き起こしをウェブ上で公開した。

## 会社が挙げた理由

事業進捗報告会のアーカイブ等を掲載したため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 事業進捗報告会アーカイブ（動画・書き起こし）
- 相手先: ログミーファイナンス
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社がログミーファイナンスを利用してオンライン配信を実施
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年10月20日（開催実績、アーカイブ公開日は2023年10月23日）
- 適用分野: 投資家向け事業進捗情報の提供
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2023年10月20日（金）に『事業進捗報告会』を開催し、そのアーカイブ等を下記URLに掲載」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年10月20日（金）」「2023年10月23日」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2023年10月20日に…開催」および本文日付「2023年10月23日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開催し、そのアーカイブ等を…掲載いたしました」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関連当事者関係の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「開催日時の記載のみ」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値実績の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「YouTube『ログミーFinance 公式チャンネル』」および各URL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「アーカイブ動画・書き起こしの公開を記載」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「表題「事業進捗報告会 アーカイブ公開のお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 記載なし（原文: 「対象範囲の記載なし」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「製品・サービス変更の記載なし」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「事業進捗報告会」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名「オンコリスバイオファーマ株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「No.1等の主張なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲の記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入・利用実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「コード番号：4588」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「開催概要、動画URL、書き起こしURLを記載」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・注意書きの記載なし」）
