# メドレックス（4586） 東京証券取引所「スタンダード市場」への市場区分変更に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4586/disclosure/20261006546349
種別: 経営計画
開示日: 2026-10-07
Komoriの読み（0-100）: 3
企業ページ: https://komori.app/company/4586

## 何が変わったか

2026年10月7日付で、上場市場を東証グロース市場から東証スタンダード市場へ変更した。市場区分の変更後も、成長方針や研究開発方針は変えないとしている。

## 会社が挙げた理由

市場区分変更の具体的な理由は記載されていない。ただし、成長を目指す姿勢や研究開発方針を変更するものではないと説明している。

## 開示の要点

- 計画の名称: not_disclosed
- 計画期間: not_disclosed
- 計画に対する動き: not_disclosed
- 売上高目標: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 営業利益目標: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 営業利益率目標: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 当期純利益目標: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- ROE目標: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- ROIC目標: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 配当性向・DOEの方針: not_disclosed
- 自己株式取得の方針: not_disclosed
- 資本コスト: not_disclosed
- PBR・株価に関する自己評価: not_disclosed
- 投資計画の総額: not_disclosed
- 分野別の投資額: not_disclosed
- セグメント別目標: not_disclosed
- 非財務目標: not_disclosed
- 計画の前提: not_disclosed
- 重点施策: 独自の製剤技術を活用した医薬品開発を推進、革新的医薬品の創出を通じて、持続的な企業価値の向上を目指す
- 前計画の実績: not_disclosed
- 見直し・取り下げの理由: not_disclosed
- 対象市場の規模: not_disclosed
- 認識するリスク: not_disclosed
- 取締役会決議日: not_disclosed
- 公表日: 2026年10月７日

## 評価の根拠

- この開示は計画に対して何をしているか。: 記載なし（原文: 「「東京証券取引所『スタンダード市場』への市場区分変更に関するお知らせ」」）
- 計画が対象とする期間はどれくらいか。: 期間の記載なし（原文: 「「2026年10月7日をもちまして…上場市場区分を東証グロース市場から東証スタンダード市場へ変更いたしました」」）
- 計画の開始年度と最終年度が明示されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「計画期間を示す記載はなく、市場区分変更日として「2026年10月7日」のみ記載されている。」）
- 計画を見直す・取り下げる場合、その理由が事業の事象に即して説明されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「「今回の市場区分変更は、当社の成長を目指す姿勢や研究開発方針を変更するものではありません」」）
- 同時期の業績予想の修正と結び付けて説明されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「本文は市場区分変更と成長・研究開発方針の継続について記載しているが、業績予想には言及していない。」）
- どの指標に数値目標が置かれているか。: 数値目標なし（原文: 「本文は市場区分変更と事業方針の継続を記載しており、数値目標を記載していない。」）
- 数値目標はどのような形で示されているか。: 数値目標なし（原文: 「「独自の製剤技術を活用した医薬品開発を推進するとともに、革新的医薬品の創出を通じて、持続的な企業価値の向上を目指してまいります」」）
- 直近の実績に照らして、目標はどれだけ高いか。: 伸び幅を判断できず（原文: 「数値目標や直近実績の記載はない。」）
- セグメント別・事業別の数値目標が示されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「セグメント別目標を示す記載はない。」）
- 人材・環境・顧客数など、財務以外の数値目標が示されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「「独自の製剤技術を活用した医薬品開発を推進」」）
- 計画の前提（為替、市場成長率、価格など）が数値で示されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「計画の前提を示す記載はない。」）
- 前の計画・前年度の目標の結果について、何が書かれているか。: 記載なし（原文: 「本文は市場区分変更と今後の研究開発方針について記載している。」）
- 実績と計画の対比は、どこまで示されているか。: 記載なし（原文: 「実績値・計画値を並べた表や比較説明はない。」）
- 従前の最終年度目標は、どうなったと書かれているか。: 記載なし（原文: 「「成長を目指す姿勢や研究開発方針を変更するものではありません」とあるが、数値目標については記載されていない。」）
- 計画に届かなかった項目について、どこまで説明されているか。: 記載なし（原文: 「計画未達に関する記載はない。」）
- 資本コストについて、どこまで書かれているか。: 記載なし（原文: 「資本コストや株価水準に関する記載はない。」）
- 株主還元について、どこまで書かれているか。: 記載なし（原文: 「株主還元に関する記載はない。」）
- 投資計画について、どこまで書かれているか。: 記載なし（原文: 「投資計画に関する記載はない。」）
- 自己資本比率・有利子負債・ネットD/Eなど、財務体質の目標が数値で示されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「財務体質の数値目標に関する記載はない。」）
- PBRまたは株価が低い水準にあるという自己評価が書かれているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「PBR・株価水準に関する記載はない。」）
- 事業構成に対する動きとして、何が書かれているか。: 記載なし（原文: 「「独自の製剤技術を活用した医薬品開発を推進」としているが、事業構成の変更については記載していない。」）
- 重点施策は、どの粒度まで書かれているか。: テーマの列挙（原文: 「「独自の製剤技術を活用した医薬品開発を推進するとともに、革新的医薬品の創出を通じて、持続的な企業価値の向上を目指してまいります」」）
- 対象市場の大きさについて、どこまで示されているか。: 記載なし（原文: 「市場規模・市場成長率に関する記載はない。」）
- M&A・提携を計画の手段として明示しているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「M&A・提携に関する記載はない。」）
- 施策の実施時期は、どこまで割り当てられているか。: 記載なし（原文: 「「2026年10月7日」は市場区分変更日であり、施策の工程表ではない。」）
- 会社はこの計画をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「上場市場区分を東証グロース市場から東証スタンダード市場へ変更いたしました」「変更するものではありません」」）
