# 新株発行・潜在株式による株式価値の希薄化｜シンバイオ製薬（4582）の変遷

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## 経過

- FY2016 初出 「平成28年12月末現在における上記新株予約権の目的となる株式数（以下「潜在株式数」といいます）は合計11,038,308株となり、発行済株式数及び潜在株式数の合計の約19.2％を占めています。」 — 潜在株式が合計11,038,308株、発行済株式数等合計の約19.2％を占め、行使時の希薄化可能性を開示している。 (https://komori.app/company/4582/filing/2016-fy)
- FY2017-Q1 悪化 「新株予約権の目的となる株式の種類及び数
普通株式　280,000株

新株予約権の目的となる株式の種類及び数
普通株式　451,200株」 — 重要な後発事象として、取締役向け280,000株、従業員向け451,200株を対象とするストックオプションが平成29年4月24日に割り当てられた事実が開示されている。 (https://komori.app/company/4582/filing/2017-q1)
- FY2017-Q2 再掲 「当第２四半期会計期間において発行した新株予約権は、次のとおりであります。」 — 第40回・第41回新株予約権として、目的株式数280,000株及び451,200株、合計731,200株の潜在株式が記載されており、希薄化可能性が継続している。 (https://komori.app/company/4582/filing/2017-q2)
- FY2017-Q3 悪化 「本新株予約権の目的である株式の総数は8,800,000株とする。」 — 第42回新株予約権について、目的株式数8,800,000株の潜在株式が新たに開示され、希薄化可能性が拡大している。 (https://komori.app/company/4582/filing/2017-q3)
- FY2017 再掲 「平成29年12月末現在における上記新株予約権の目的となる株式数（以下「潜在株式数」という）は合計11,686,800株となり、発行済株式数及び潜在株式数の合計の約17.8％を占めています。」 — 潜在株式数は合計11,686,800株、発行済株式数等合計の17.8％であり、新株予約権行使による希薄化可能性を継続して開示している。 (https://komori.app/company/4582/filing/2017-fy)
- FY2018-Q1 悪化 「当該発行による潜在株式数
50,000,000 株(新株予約権１個につき１株)」 — 提出後に第45回乃至第47回新株予約権の発行により50,000,000株の潜在株式数が追加された。既存の新株予約権行使による発行済株式数の増加に加え、希薄化可能性が拡大している。 (https://komori.app/company/4582/filing/2018-q1)
- FY2018-Q2 顕在化 「当第２四半期会計期間において、行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る新株予約権が以下のとおり、行使されました。」 — 第45回新株予約権4,500,000個の行使により4,500,000株が交付され、潜在株式の一部が実際の株式発行に転換された。なお、潜在株式数として46,267,800株が記載されている。 (https://komori.app/company/4582/filing/2018-q2)
- FY2018-Q3 顕在化 「発行済株式総数増減数 14,309,000 株　(注)１.新株予約権の行使による増加であります。」 — 当第3四半期会計期間に新株予約権の行使により14,309,000株が発行され、潜在株式の一部が実際の株式発行に転換された。 (https://komori.app/company/4582/filing/2018-q3)
- FY2018 悪化 「2018年12月末現在における上記新株予約権の目的となる株式数（以下「潜在株式数」という）は合計33,758,300株となり、発行済株式総数の41.0％を占めております。」 — 潜在株式数は33,758,300株、発行済株式総数に対する割合は41.0％となり、前期の約17.8％から希薄化可能性が拡大した。 (https://komori.app/company/4582/filing/2018-fy)
- FY2019-Q1 顕在化 「当第１四半期会計期間において、行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る新株予約権が以下のとおり、行使されました。」 — 第46回新株予約権の行使により1,000,000株が実際に発行された。さらに2019年4月の行使による5,784,000株の発行と、取締役・従業員向けストックオプションの割当ても開示されている。 (https://komori.app/company/4582/filing/2019-q1)
- FY2019-Q2 顕在化 「当第２四半期会計期間において、行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る新株予約権が以下のとおり、行使されました。」 — 当四半期の新株予約権行使により14,000,000株が交付され、発行済株式総数が増加した。潜在株式の一部が実際の株式発行に転換された。 (https://komori.app/company/4582/filing/2019-q2)
- FY2019 対処 「2019年12月末現在における上記新株予約権の目的となる株式（以下「潜在株式」という）数は合計1,675,000株となり、発行済株式総数の6.3％を占めております。今後、これらの潜在株式の行使が行われた場合には、当社の１株当たりの株式価値は希薄化する可能性があります。」 — 新株予約権の行使による株式発行は継続したが、期末の潜在株式数は1,675,000株、発行済株式総数に対する割合は6.3％まで低下した。将来の希薄化可能性は残っている。 (https://komori.app/company/4582/filing/2019-fy)
- FY2020-Q1 悪化 「新株予約権の数
10,000,000個
第50回新株予約権：7,000,000 個
第51回新株予約権：3,000,000 個
新株予約権の目的となる株式の数(注)１
10,000,000 株」 — 第50回・第51回新株予約権の発行により、最大10,000,000株の潜在株式が新たに示された。第47回等の行使による株式発行も進んでいる。 (https://komori.app/company/4582/filing/2020-q1)
- FY2020-Q2 顕在化 「当該四半期会計期間に権利行使された当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の数(個) 6,700,000　当該四半期会計期間の権利行使に係る交付株式数(株) 6,700,000　当該四半期会計期間の権利行使に係る資金調達額(千円) 2,185,000」 — 第50回新株予約権の行使により第2四半期会計期間に6,700,000株が交付され、2,185,000千円を調達した。潜在株式の一部が実際の株式発行に転換された。 (https://komori.app/company/4582/filing/2020-q2)
- FY2020-Q3 顕在化 「2020年７月１日～2020年９月30日　16,950　(注)１.新株予約権の行使による増加であります。」 — 第3四半期会計期間に新株予約権の行使により16,950株が発行され、潜在株式の一部が実際の株式発行に転換された。 (https://komori.app/company/4582/filing/2020-q3)
- FY2020 顕在化 「当事業年度の末日における権利行使された当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の数の累計（個）15,000,000」 — 第47回・第50回・第51回新株予約権等の行使により、2020年度に株式発行と資金調達が実際に進み、潜在株式の一部が株式へ転換された。 (https://komori.app/company/4582/filing/2020-fy)
- FY2021-Q1 顕在化 「2021年１月１日～2021年３月31日（注）１．新株予約権の行使による増加であります。」 — 第1四半期に新株予約権の行使により55,375株が発行され、希薄化可能性の一部が実際の株式発行として現れた。2021年4月にも156,475株の発行があったことが注記されている。 (https://komori.app/company/4582/filing/2021-q1)
- FY2021-Q2 顕在化 「当社は、当第２四半期累計期間において、第32回、第33回、第35回、第36回、第37回、第38回、第40回、第41回、第43回及び第44回新株予約権の一部について、権利行使による新株の発行を行ったことにより、資本金が101,889千円増加、資本準備金が101,889千円増加し、自己株式の取得により自己株式が59,336千円増加しております。」 — 新株予約権の行使により実際に株式が発行され、2021年4月から6月までに発行済株式総数が174,650株増加した。 (https://komori.app/company/4582/filing/2021-q2)
- FY2021-Q3 顕在化 「2021年７月１日～2021年９月30日 12,950 38,445,931 17,152,413 17,122,413 (注)１.新株予約権の行使による増加であります。２.2021年10月１日から2021年10月30日までの間に、新株予約権の行使により、発行済株式総数が3,100株、資本金が1,374千円、資本準備金が1,373千円増加しております」 — 第3四半期に12,950株、提出日前の10月にも3,100株が新株予約権の行使により発行され、希薄化可能性の一部が実際の株式発行として現れた。 (https://komori.app/company/4582/filing/2021-q3)
- FY2021 顕在化 「2021年１月１日～2021年12月31日
(注)２
254,250
38,457,206
112,684
17,157,628
112,684
17,127,628」 — 2021年度に新株予約権の行使等により254,250株が増加し、資本金・資本準備金がそれぞれ112,684千円増加した。潜在株式の一部が実際の株式発行として現れた。 (https://komori.app/company/4582/filing/2021-fy)
- FY2022-Q1 顕在化 「2022年１月１日～2022年３月31日
(注)１
28,950
38,486,156
11,675
17,169,303
11,675
17,139,303」 — 2022年第1四半期に新株予約権の行使により28,950株が発行され、資本金・資本準備金がそれぞれ11,675千円増加した。提出日前の2022年4月にも67,775株の発行が開示されている。 (https://komori.app/company/4582/filing/2022-q1)
- FY2022-Q2 悪化 「本新株予約権の目的である株式の種類及び総数は、当社普通株式 2,000,000 株とする（本新株予約権１個当たりの目的たる株式の数（以下「割当株式数」という。）は 100 株とする。）。」 — CVI Investments, Inc.向け第58回新株予約権について、最大2,000,000株の潜在株式が新たに設定された。また、第三者割当により1,000,000株が発行され、希薄化可能性が拡大した。 (https://komori.app/company/4582/filing/2022-q2)
- FY2022-Q3 顕在化 「2022年７月１日～2022年９月30日 15,425 39,576,006 6,238 17,536,786 6,238 17,506,786 (注)１.新株予約権の行使による増加であります。」 — 第三四半期会計期間に新株予約権の行使により15,425株が発行され、潜在株式による希薄化可能性の一部が実際の株式発行として現れた。 (https://komori.app/company/4582/filing/2022-q3)
- FY2022 顕在化 「普通株式の発行済株式の増加 1,146,400株のうち、1,000,000株は増資によるもの、146,400株は新株予約権の権利行使によるものです。」 — 2022年度に1,146,400株が増加し、そのうち146,400株は新株予約権の行使によるものだった。潜在株式の一部が実際の株式発行として現れた。 (https://komori.app/company/4582/filing/2022-fy)
- FY2023-Q1 顕在化 「2023年１月１日～2023年３月31日
90,050
39,693,656
20,419
17,568,878
20,419
17,538,878
(注) 新株予約権の行使による増加であります。」 — 2023年第1四半期に新株予約権の行使により90,050株が発行され、資本金・資本準備金がそれぞれ20,419千円増加した。潜在株式による希薄化可能性の一部が実際の株式発行として現れた。 (https://komori.app/company/4582/filing/2023-q1)
- FY2023-Q2 顕在化 「2023年４月１日～2023年６月30日
146,900
39,840,556
28,472
17,597,351
28,472
17,567,351
(注) 新株予約権の行使による増加であります。」 — 第2四半期会計期間に新株予約権の行使により146,900株が実際に発行され、資本金及び資本準備金がそれぞれ28,472千円増加した。潜在株式による希薄化可能性の一部が引き続き実際の株式発行として現れた。 (https://komori.app/company/4582/filing/2023-q2)
- FY2023-Q3 悪化 「株式発行プログラム（以下「本プログラム」）において2023年10月25日から2024年４月３日までの期間において、総合6,000,000株を上限として、割当予定先に対する第三者割当による普通株式を発行することを可能としており

2023年11月10日に払い込みが完了いたしました。」 — EVO FUND向け第三者割当について、累計6,000,000株を上限とする株式発行プログラムが設定され、第1回割当の1,200,000株が実際に発行された。潜在的な株式価値の希薄化可能性が拡大している。 (https://komori.app/company/4582/filing/2023-q3)
- FY2023 悪化 「株式発行プログラム（以下「本プログラム」）において2023年10月25日から2024年４月３日までの期間において、総合6,000,000株を上限として、割当予定先に対する第三者割当による普通株式を発行することを可能としており」 — EVO FUND向け株式発行プログラムにより、2024年4月まで累計6,000,000株を上限とする第三者割当が可能となり、2023年11月・12月には各1,200,000株の割当ても実施された。追加の株式発行による希薄化可能性が拡大している。 (https://komori.app/company/4582/filing/2023-fy)
- FY2024-Q1 顕在化 「また、2024年２月７日及び３月18日付でEVO FUNDから第三者割当増資の払い込みを受け、資本金が266,250千円、資本剰余金が266,250千円増加しております。」 — EVO FUNDへの第三者割当増資により、2024年第1四半期に1,200,000株および1,350,000株が発行された。新株予約権の行使による株式発行も発生し、希薄化可能性の一部が実際の株式発行として現れた。 (https://komori.app/company/4582/filing/2024-q1)
- FY2024-H1 顕在化 「2024年４月19日
(注)４
1,050,000
45,895,981
98,175
18,324,016
98,175
18,294,016」 — EVO FUNDへの第三者割当増資により、2024年2月7日に1,200,000株、3月18日に1,350,000株、4月19日に1,050,000株が発行された。新株予約権の行使による発行も加わり、株式価値の希薄化が実際に進行した。 (https://komori.app/company/4582/filing/2024-h1)
- FY2024 悪化 「当該発行による潜在株式数　3,284,072 株」 — 2024年12月25日決議の第4回無担保転換社債型新株予約権付社債について、3,284,072株の潜在株式数が開示された。第5回分3,508,771株および第7回割当予定分も加わり、追加資金調達に伴う希薄化可能性が拡大している。 (https://komori.app/company/4582/filing/2024-fy)
- FY2025-H1 悪化 「当該発行による潜在株式数 50,000,000 株(新株予約権１個につき100株)」 — 第65回乃至第67回新株予約権の発行により、最大5,000万株の潜在株式が新たに設定された。発行済株式数約4,883万株に匹敵する規模で、将来の株式価値希薄化可能性が拡大している。 (https://komori.app/company/4582/filing/2025-h1)
- FY2025 顕在化 「当連結会計年度において、普通株式の発行済株式の増加13,638,224株のうち、2,867,799株は転換社債型新株予約権付社債の転換によるもの、10,770,425株は新株予約権の権利行使によるものです。」 — 2025年度に転換社債型新株予約権付社債の転換2,867,799株、新株予約権の行使10,770,425株が実施され、株式価値の希薄化が実際に進行した。 (https://komori.app/company/4582/filing/2025-fy)
- 2026-04-21 顕在化 「月初からの交付株式数　2,170,000株」 — 第66回新株予約権の行使により2,170,000株が交付され、新株予約権の行使に伴う株式価値の希薄化が実際に進行した。 (https://komori.app/company/4582/disclosure/20260421507638)
- 2026-05-01 顕在化 「対象月間の交付株式数 3,220,000 株」 — 第66回新株予約権の2026年4月の行使により3,220,000株が交付され、株式価値の希薄化が実際に進行した。第66回新株予約権は32,200個が行使され、発行総数に対する行使比率は16.1％となった。 (https://komori.app/company/4582/disclosure/20260501516560)
- 2026-05-07 顕在化 「当社は、当第１四半期連結累計期間において、第49回、第53回、第54回、第55回、第56回、第57回、第59回、第60回及び第65回新株予約権の一部についての権利行使による新株の発行及び転換社債型新株予約権付社債の転換により、資本金が708,767千円増加、資本剰余金が708,757千円増加しております。」 — 複数の新株予約権の行使による新株発行と転換社債型新株予約権付社債の転換が実施され、株式価値の希薄化が実際に進行した。 (https://komori.app/company/4582/disclosure/20260501515775)
- 2026-06-01 顕在化 「対象月間の交付株式数 880,000 株」 — 第66回新株予約権の2026年5月の行使により880,000株が交付され、株式価値の希薄化が実際に進行したことを示している。 (https://komori.app/company/4582/disclosure/20260601557414)
- 2026-07-01 顕在化 「対象月間の交付株式数　55,000 株」 — 第66回新株予約権の行使により、2026年6月に55,000株が交付され、潜在株式の希薄化が実際に進行した。 (https://komori.app/company/4582/disclosure/20260701586224)
- 2026-07-30 顕在化 「月初からの交付株式数 3,794,000 株」 — 第66回新株予約権の行使により、2026年7月1日から7月29日までに3,794,000株が交付され、追加的な株式価値の希薄化が実際に進行した。 (https://komori.app/company/4582/disclosure/20260730502888)
- 2026-08-03 顕在化 「対象月間の交付株式数　3,794,000 株」 — 第66回新株予約権の行使により、2026年7月に3,794,000株が交付され、株式価値の希薄化が実際に進行した。 (https://komori.app/company/4582/disclosure/20260803507050)
- FY2026-H1 顕在化 「当該中間会計期間に権利行使された当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の数(個) 134,750　当該中間会計期間の権利行使に係る交付株式数(株) 13,475,000」 — 第65回乃至第67回新株予約権の行使により、2026年上半期に13,475,000株が発行され、潜在株式による希薄化が実際の株式発行として進行した。 (https://komori.app/company/4582/filing/2026-h1)
- 2026-08-10 顕在化 「発行した株式の種類及び数：当社普通株式 2,854,000株（行使価額:１株当たり84円）」 — 上半期中の株式発行に加え、7月29日に第66回新株予約権の行使による2,854,000株の発行が行われ、潜在株式による希薄化がさらに実際の株式発行として進んだ。 (https://komori.app/company/4582/disclosure/20260723597944)
- 2026-08-17 悪化 「本新株予約権が全て行使された場合に交付される株式数は合計96,000,000株（議決権数960,000個）であり、2026年６月30日現在の当社発行済株式総数76,434,210株（議決権数759,991個）を分母とする希薄化率は125.60％（議決権ベースの希薄化率は126.32％）に相当します。」 — 第70回・第71回新株予約権について、最大96百万株、発行済株式数に対する希薄化率125.60％という新たな規模を示した。 (https://komori.app/company/4582/disclosure/20260817522004)
- 2026-08-31 対処 「当社は、2026年８月17日時点で残存する第58回新株予約権の全てを2026年８月18日付で、また、本日時点で残存する第66回新株予約権及び第67回新株予約権の全てを本日付でそれぞれ取得しており、それらの新株予約権の全てを2026年９月１日付で消却する予定です。」 — 対象月間の行使はなく、残存する第58回・第66回新株予約権等を取得し消却する予定が示されたため、潜在株式による希薄化リスクは低減する方向に動いた。 (https://komori.app/company/4582/disclosure/20260831528725)
- 2026-09-02 悪化 「当該発行による潜在株式数　96,000,000 株（新株予約権１個につき 100 株）」 — 第70回・第71回新株予約権の発行価額の払込みが完了し、96,000,000株の潜在株式が設定された。第58回・第66回・第67回新株予約権の残存分は取得・消却されたが、新たな潜在株式による希薄化可能性が開示された。 (https://komori.app/company/4582/disclosure/20260902530699)
- 2026-10-01 顕在化 「すべての回号を合算した交付株式数                        4,300,000 株」 — 第70回新株予約権の行使により、2026年9月に430万株が交付され、新株発行による株式価値の希薄化が実際に進行した。 (https://komori.app/company/4582/disclosure/20261001544728)
