# ラクオリア創薬（4579） (訂正)胃酸分泌抑制剤tegoprazanの日本における導出を伴うHK inno.N Corporationとの資本業務提携の拡大及び第三者割当による新株式の発行に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4579/disclosure/20251218522485
種別: 業務提携
開示日: 2025-12-19
Komoriの読み（0-100）: 24
企業ページ: https://komori.app/company/4579

## 何が変わったか

2025年12月12日に公表した資本業務提携・第三者割当増資のお知らせについて、株価平均や売買高、希薄化率、確認日などの記載を正しい内容に改めた。業績数値や資金調達額そのものの変更ではない。

## 会社が挙げた理由

2025年12月12日の公表後に、記載内容の一部に訂正が必要であることが判明したため。

## 開示の要点

- 訂正の対象となる開示: 胃酸分泌抑制剤 tegoprazan の日本における導出を伴う HK inno.N Corporation との資本業務提携の拡大及び第三者割当による新株式の発行に関するお知らせ
- 元の開示日: 2025年12月12日
- 訂正箇所: Ⅱ．第三者割当による新株式の発行 ２．募集の目的及び理由、５．発行条件等の合理性（１）払込金額の算定根拠及びその具体的内容、（２）発行数量及び株式の希薄化の規模が合理的であると判断した根拠、６．割当予定先の選定理由等（４）割当予定先の払込みに要する財産の存在について確認した内容、９．企業行動規範上の手続き、10．最近３年間の業績及びエクイティ・ファイナンスの状況（４）最近３年間のエクイティ・ファイナンスの状況
- 訂正内容: {"previous_forecast":{"１年間の単純平均株価":"528円","当初日（2024年12月12日）の株価":"414円","直近２週間の単純平均株価":"1,219円","売買出来高の増加":"約14倍","株価上昇の連続日数":"７営業日連続","議決権ベースの希薄化率":"6.37％","払込み確認日":"2025年11月20日","資金充当状況の項目":"新規新規モダリティをはじめとする創薬研究基盤の強化"},"revised_forecast":{"１年間の単純平均株価":"521円","当初日（2024年12月12日）の株価":"415円","直近２週間の単純平均株価":"1,220円","売買出来高の増加":"約７倍","株価上昇の連続日数":"４営業日連続","議決権ベースの希薄化率":"6.36％","払込み確認日":"2025年11月21日","資金充当状況の項目":"新規モダリティをはじめとする創薬研究基盤の強化"},"change":"上記の数値、日付及び文言を訂正。発行済株式総数の増加率及び既存株主の持分比率の希薄化は、6.36％に訂正。","change_rate":"議決権ベースの希薄化率：6.37％→6.36％","unit":"株価は円、売買出来高は倍、希薄化率は％、日付は年月日"}
- 訂正の理由: 2025年12月12日の公表後に、記載内容に一部訂正が必要であることが判明したため。
- 業績への影響: not_disclosed

## 評価の根拠

- 何を訂正しているか。: その他の数値（原文: 「「訂正箇所は下線を付しております。」また、訂正箇所として「５．発行条件等の合理性」「９．企業行動規範上の手続き」等が示されている。」）
- 訂正によって、公表済みの損益・財政状態の数値そのものが変わるか。: なし（原文: 「訂正内容は「１年間の単純平均株価」「議決権ベースの希薄化率」「払込みに要する財産の存在について確認した内容」等である。」）
- 訂正前と訂正後の数値が両方示されているか。: あり（原文: 「本文に「【訂正前】」「【訂正後】」として、528円から521円、約14倍から約７倍、6.37％から6.36％などが記載されている。」）
- この訂正が業績や投資判断に与える影響について、会社が明示的に述べているか。: なし（原文: 「訂正理由は「記載内容に一部訂正が必要であることが判明したため」とされている。」）
- 過年度・過去の開示にさかのぼって訂正すると書かれているか。: なし（原文: 「「当社が2025年12月12日に公表しました…お知らせの記載内容の一部に訂正すべき事項がございました」と記載されている。」）
- 訂正の原因はどう説明されているか。: 記載なし（原文: 「「2025年12月12日の公表後に、記載内容に一部訂正が必要であることが判明したため」と記載されている。」）
- 再発防止策について何か書かれているか。: なし（原文: 「本文は「１．訂正の理由」「２．訂正の内容」及び各訂正箇所の説明で構成され、再発防止策は示されていない。」）
- 原因の説明がなく、お詫びの文言のみか。: なし（原文: 「「１．訂正の理由」及び「２．訂正の内容」として、訂正前・訂正後の記載が示されている。」）
- 元の開示から訂正までの間隔はどれか。: 1週間以内（原文: 「訂正書類の日付は「2025年12月19日」、対象開示日は「2025年12月12日」。」）
- 訂正の範囲はどこまでか。: 複数箇所（原文: 「「Ⅱ．第三者割当による新株式の発行」「５．発行条件等の合理性」「６．割当予定先の選定理由等」「９．企業行動規範上の手続き」「10．最近３年間の業績及びエクイティ・ファイナンスの状況」が訂正対象として示されている。」）
- 訂正の対象となる開示が、表題と開示日で特定されているか。: あり（原文: 「「2025年12月12日に公表しました『胃酸分泌抑制剤 tegoprazan の日本における導出を伴う HK inno.N Corporation との資本業務提携の拡大及び第三者割当による新株式の発行に関するお知らせ』」と記載されている。」）
- 同じ開示に対する2回目以降の訂正だと書かれているか。: なし（原文: 「表題は「（訂正）…一部訂正に関するお知らせ」であり、過去の訂正回数や再訂正を示す記載はない。」）
