# オンコセラピー・サイエンス（4564） 当社ホームページの接続障害に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4564/disclosure/20260917538205
種別: その他開示
開示日: 2026-09-17
Komoriの読み（0-100）: 40
企業ページ: https://komori.app/company/4564

## 何が変わったか

2026年9月16日から、当社ホームページがサーバー障害により閲覧できない状態になっている。復旧作業と原因究明は進められているが、復旧時期は未定。

## 会社が挙げた理由

ホームページを管理委託しているサーバーに障害が発生したため。サーバー管理会社が復旧作業と原因究明を進めている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 当社ホームページ（https://www.oncotherapy.co.jp/）
- 相手先: サーバー管理会社（名称は非開示）
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社ホームページのサーバー管理を委託している取引関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: not_disclosed
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「2026年9月16日（水）14時35分頃より、当社ホームページを管理委託しているサーバーに障害が発生し、現在も閲覧できない状況が続いております。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載はなく、サーバー障害と復旧作業について記載されている。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年9月16日（水）14時35分頃より」「復旧完了の時期は未定」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題が「当社ホームページの接続障害に関するお知らせ」であり、既発表の続報との記載はない。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「2026年9月16日14時35分頃より障害が発生し、現在も閲覧できない状況が続いております。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 確定を避けている（原文: 「復旧作業および原因究明を進めておりますが、復旧完了の時期は未定」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 類型のみ（原文: 「サーバー管理会社にて復旧作業および原因究明を進めております」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「当社ホームページを管理委託しているサーバー」「サーバー管理会社にて復旧作業」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先として「サーバー管理会社」とのみ記載されている。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係についての記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先の名称に関する記載はない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「東京証券取引所（東証）のウェブサイトへ適時開示情報、縦覧書類／PR情報等を掲載しております」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「現在も閲覧できない状況が続いております」「復旧完了の時期は未定」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益、売上、利益、成長への言及はない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「東証のウェブサイトへ適時開示情報、縦覧書類／PR情報等を掲載しておりますので、ご確認いただきますようお願い申し上げます。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「当社ホームページ（https://www.oncotherapy.co.jp/）」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「当社ホームページの接続障害に関するお知らせ」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「当社ホームページが閲覧できない状況が続いております。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「オンコセラピー・サイエンス株式会社」「当社ホームページ」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「障害状況、復旧作業、代替的な情報確認先のみが記載されている。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「所在地や地域範囲に関する記載はない。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用者数・導入先等の記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合や従来手法への言及はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「https://www.oncotherapy.co.jp/」「コード番号 4564」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位」「オンコセラピー・サイエンス株式会社」「代表取締役社長 嶋田順一」「（コード番号4564 東証グロース）」「（問い合せ先）」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「障害発生、復旧作業、原因究明、東証ウェブサイトの案内が中心である。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「復旧完了の時期は未定と報告を受けております。」）
