# ＪＣＲファーマ（4552） リレー・フォー・ライフ芦屋に協賛およびイベント参加のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4552/disclosure/20260910534348
種別: その他開示
開示日: 2026-09-10
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/4552

## 何が変わったか

JCRファーマは、兵庫県芦屋市で開催されたがん患者支援のチャリティーイベント「リレー・フォー・ライフ芦屋」に協賛し、社員と家族がイベントに参加した。

## 会社が挙げた理由

リレー・フォー・ライフの趣旨に賛同したため。会社は、今後も地域社会との連携や社会貢献活動を積極的に推進すると述べている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: リレー・フォー・ライフ芦屋
- 相手先: リレー・フォー・ライフ 関西実行委員会、公益財団法人 日本対がん協会
- 相手先の概要: リレー・フォー・ライフ 関西実行委員会は本イベントの主催者。公益財団法人 日本対がん協会は、協賛金や募金を通じてがん研究費の助成、がん無料電話相談の運営、がん検診受診率向上に向けた啓発活動などを行う団体。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: JCRファーマが本イベントに協賛し、社員と家族が参加した関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年9月5日（土）から6日（日）にかけて開催（実績）
- 適用分野: がん患者・家族の支援、がん征圧、がん研究、がん検診啓発
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 兵庫県芦屋市
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 当社社員とその家族約50名が参加
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 公益財団法人 日本対がん協会、リレー・フォー・ライフ公式ホームページ

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「9月5日（土）から6日（日）にかけて…開催された、『リレー・フォー・ライフ芦屋』…に参加しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「本イベントに協賛しています」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「9月5日（土）から6日（日）にかけて」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「兵庫県芦屋市では、2007年より夜通しのイベントとして公式開催され…20回目の開催を迎えました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「開催された…チャリティーイベントに参加しましたのでお知らせします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「本イベントに協賛しています」「参加しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「主催：リレー・フォー・ライフ 関西実行委員会、公益財団法人 日本対がん協会」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「がんの新しい治療法や新薬開発の研究費の助成、がん無料電話相談の運営、がん検診受診率向上に向けての啓発活動」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「当社社員とその家族約50名」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「本年は…当社社員とその家族約50名が…参加しました」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「リレー・フォー・ライフ 関西実行委員会、公益財団法人 日本対がん協会」「https://relayforlife.jp/ashiya/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「9月5日（土）から6日（日）」「約50名」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「地域社会との連携や社会貢献活動を積極的に推進」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「該当する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「がん患者さんやそのご家族を支援し、地域全体でがんと向き合い、がん征圧を目指すチャリティー活動」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「部署や職種を超えて集まった当社社員とその家族約50名」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社は今後も…地域社会との連携や社会貢献活動を積極的に推進」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「ＪＣＲファーマ株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「本社所在地である兵庫県芦屋市で開催された」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名…（コード番号 4552 東証プライム市場）」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「非常に貴重な機会」「積極的に推進してまいります」」）
