# 環境保全・地域社会との共生と品質マネジメント｜Ｈ．Ｕ．グループホールディングス（4544）の変遷

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4544/threads/8956392377e1
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## 経過

- FY2016 初出 「当社グループは、環境保全・改善に万全をつくし、自然及び地域社会との共生に努めるとともに、お客様に選ばれ愛される企業グループであり続けるために、国際規格ISO14001認証のもと、各種の環境活動に取組んでおります。」 — ISO14001、ISO9001、ISO13485、ISO15189等の認証・認定のもとで環境・商品品質・検査品質の向上を掲げている。 (https://komori.app/company/4544/filing/2015-fy)
- FY2018 再掲 「当社グループは、環境保全・改善に万全をつくし、自然及び地域社会との共生に努めるとともに、お客様に選ばれ愛される企業グループであり続けるために、国際規格ISO14001認証のもと、各種の環境活動に取組んでおります。」 — 環境保全・地域社会との共生、ISO認証に基づく品質管理の方針を再掲している。 (https://komori.app/company/4544/filing/2017-fy)
- FY2019 再掲 「当社グループは、環境保全・改善に万全をつくし、自然及び地域社会との共生に努めるとともに、お客様に選ばれ愛される企業グループであり続けるために、国際規格ISO14001認証のもと、各種の環境活動に取り組んでおります。」 — 環境保全・地域社会との共生、ISO14001、ISO15189、ISO13485等に基づく品質マネジメントの方針を継続している。 (https://komori.app/company/4544/filing/2018-fy)
- FY2022-Q1 再定義 「当社グループは、中長期的な企業価値に影響を与える要素を、ESGの観点だけでなく、顧客資産、知的資産やブランドを含めた無形資産全般を対象として、マテリアリティ（重要課題）を定義しています。」 — 従来の環境保全・地域社会との共生・品質管理の方針から、顧客資産、知的資産、ブランドを含む無形資産全般とESGを対象とするマテリアリティ管理へ、重要課題の枠組みが広がっている。 (https://komori.app/company/4544/filing/2021-q1)
- FY2022-Q3 再掲 「当社グループは、中長期的な企業価値に影響を与える要素を、ESGの観点だけでなく、顧客資産、知的資産やブランドを含めた無形資産全般を対象として、マテリアリティ（重要課題）を定義しています。」 — ESGに加え、顧客資産、知的資産、ブランド等の無形資産を対象とするマテリアリティ管理を継続している。 (https://komori.app/company/4544/filing/2021-q3)
- 2026-05-21 達成 「当社は、このたび、企業や自治体の環境情報の開示を推進する国際的な非営利団体である CDPによる2025 年の「サプライヤー・エンゲージメント評価（SEA）」において、最高評価となる「サプライヤー・エンゲージメント・リーダー」に選定されましたのでお知らせします。」 — 環境・サプライチェーン領域の取り組みについて、CDPのサプライヤー・エンゲージメント評価で最高評価を受けた実績を記録する。canonical thread自体は変更しない。 (https://komori.app/company/4544/disclosure/20260520542738)
- 2026-06-22 実績引用 「当社は、このたび、ESG（環境、社会、ガバナンス）投資の代表的な指数として、年金積立金管理運用独立行政法人（GPIF）が採用する「FTSE JPX Blossom Japan Index」および「FTSE JPX Blossom Japan Sector Relative Index」の構成銘柄に継続して選定されましたのでお知らせします。」 — 環境・社会・ガバナンスに関する取り組みについて、外部のESG投資指数への継続選定という実績を引用している。元のcanonical threadは変更しない。 (https://komori.app/company/4544/disclosure/20260618573880)
